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先週末、夫と温泉旅行に行きました。仕事のストレスが溜まってて、久しぶりのんびりしたくて。夕食の後、旅館のマッサージがいいって聞いて、受けてみようと思いました。夫は疲れてるみたいで、「一人で行ってきなよ」って。少し迷いましたが、個室でリラックスできるならって、行きました。あの時、断っておけばよかったんです。後悔しかありません。
私は35歳で、夫と結婚して10年くらい。体型は普通だけど、胸が大きいのがコンプレックスで、普段はゆったりした服を着てます。マッサージルームは別棟の静かなところで、薄暗くてアロマの匂いがふんわり。浴衣姿でうつ伏せに寝かされて、担当のマッサージ師が入ってきました。40代くらいの太めの男で、笑顔が優しそうでした。「リラックスしてね」って声をかけて、肩から背中を揉み始めました。最初は本当に気持ちよくて、力加減もぴったり。目をつぶって、ため息が出ました。
でも、だんだん手が下にずれていきました。お尻の辺りを、布越しにぐいぐい押すんです。「そこは凝ってるよ、ほぐすね」って。浴衣が少しめくれて、太ももが露わに。私は「え、ちょっと…」って体をよじりましたけど、男の体重がのしかかって、動けませんでした。手が内ももに滑り込んで、パンツの縁をなぞるんです。ぞわっと寒気がして、「やめてください」って小声で言いました。男は「大丈夫、プロだよ。リラックス」って、耳元で息を吹きかけて。心臓がドキドキして、怖くなりました。
男はそこで止まらず、私を仰向けにひっくり返しました。浴衣の帯を緩めて、前を開くんです。胸がぽろんと出て、慌てて手で隠しましたけど、男の大きな手がそれを払いのけました。「いい体してるね、旦那さん喜んでるでしょ」って、太い指で乳房を掴むんです。私の胸はDカップで、柔らかくて敏感。指が沈み込んで、乳首を摘ままれました。こりこり転がすように揉まれて、痛いのに体が熱くなって。「んっ…やめて」って声が出ましたけど、男は「感じてるじゃないか」って笑って。もう片方の手で反対の乳首もつまんで、交互に引っ張ったり、つねったり。乳輪まで指の腹で撫で回されて、乳首が固く立っちゃいました。恥ずかしくて顔を背けましたが、男の視線がじろじろ肌を這うんです。体が勝手に震えて、息が荒くなりました。
男は満足げに、手を下に下げました。浴衣を完全に剥ぎ取って、パンツ一枚に。股間に手が触れて、布越しにクリトリスを押すんです。円を描くようにこすられて、「あっ…だめです」って腰が浮きました。私のあそこは濡れやすい体質で、すぐにじんわり湿ってきました。男は「ほら、こんなに湿ってる。欲しがってるよ」って、パンツの中に指を入れました。陰毛を掻き分けて、直接陰唇を広げるんです。冷たい空気が当たって、ひんやり。指が一本、膣口に押し込まれました。中が温かくて、クチュッと音がして。ゆっくり出し入れされて、奥まで届くんです。「きついね、旦那のより締まるかも」って、男の言葉が耳に刺さりました。指を二本に増やして、Gスポットをぐりぐり押すんです。体液が溢れて、太ももがべとべと。腰を逃がそうとしましたが、男の膝で押さえられて、動けませんでした。指の関節が内壁を擦って、快感が込み上げてきました。「はあっ…んん」って、声が漏れちゃいました。
私は必死に「本当に止めてください。夫が待ってるんです」って訴えました。でも男は「声大きいと、外に聞こえるよ。この旅館、壁薄いんだ」って、脅すんです。仕方なく口を押さえましたが、男はパンツをずらして、私のあそこを丸出しに。陰唇を指でめくって、じっくり見るんです。「ピンクで可愛い。汁まみれだよ」って。恥辱で涙がにじみました。突然、男の顔が近づいて、舌がクリトリスにべったり。ざらざらした舌で舐め上げられて、電気が走るんです。クリを吸われて、歯で軽く甘噛み。私の汁をちゅぱちゅぱ啜る音が響いて、男の唾液が混じってべちゃべちゃ。舌先で膣口を突っつかれたり、クリを転がしたり。体がビクビク反応して、耐えきれませんでした。「あっ、いやっ…」って喘ぎが止まらなくて、結局、軽くイキました。体が痙攣して、汁が噴き出るんです。男はそれを指で掬って、私の唇に塗りつけて。「自分の味、甘いだろ」って。吐き気がして、顔を背けました。
男はそこで、自分のズボンを下ろしました。出てきたペニスは、太くて長くて、僕の夫のよりずっと大きい。血管が浮いて、亀頭が赤黒く腫れてます。私は目を逸らしましたが、男は私の手を掴んで、握らせました。熱くて固い感触が、手のひらに伝わって。先走りがぬるぬるして、指が滑ります。「動かしてよ、奥さん」って命令されて、涙目で上下に扱きました。カリの縁を指でなぞると、男がうめいて。「上手いな、慣れてる?」って。扱き続けると、男は息を荒げて、私の胸にそれを押しつけました。乳房の谷間に挟んで、腰を前後に振るんです。柔らかい胸肉が、ペニスを包み込んで、ぬちゃぬちゃ滑る感触。男の汗が滴って、肌を汚します。亀頭が乳首に当たって、擦れるんです。乳首がさらに硬くなって、男は「エロい体だな」って、笑いました。パイズリみたいに激しく動かされて、胸が痛くなりました。
ようやく男は、私の脚を大きく広げました。膝を胸に押しつけて、正常位の格好に。膣口に亀頭が当たって、「ゴムつけてください」って必死に言いました。でも男は「すぐ終わるから、生でいいよ」って、無視して押し込みました。太いのがずぶずぶ入ってきて、痛くて「うっ…大きい、裂けちゃう」って叫びそうになりました。根元まで埋まって、子宮口をゴリゴリ突くんです。中がパンパンに広がって、夫のとは全然違う満ち足りた感じ。男はゆっくり腰を動かし始めました。出し入れのたび、陰唇がめくれ返って、汁が飛び散ります。陰嚢が尻にパチパチ当たる音が、部屋に響きました。私はシーツを握りしめて、痛みを堪えましたが、だんだん摩擦が快感に変わってきました。体が熱くなって、腰が勝手に動いちゃいました。
男は興奮して、ピストンを速めました。腰をガンガン打ちつけて、私の体がベッドで跳ねるんです。胸がぶるんぶるん揺れて、男はそれを両手で鷲掴み。乳首をきゅっと捻りながら、深く突き上げるんです。膣壁がペニスに擦れて、グチュグチュ大きな音がします。「あんっ、だめぇ…奥まで」って、喘ぎ声が抑えきれませんでした。男は「旦那より感じてる顔、最高だよ」って、私の顔を掴んでキス。舌が口の中に侵入して、ぐちゃぐちゃ掻き回すんです。息が詰まって、涎が顎を伝いました。ピストンがさらに激しくなって、Gスポットを何度もこすります。二度目の絶頂が近づいて、体が弓なりに反りました。「イキそう…いやっ」って呟くと、男は「俺もだ、一緒に」って。膣がきゅうっと締まって、男のペニスを締めつけます。男は最後に思い切り突き刺して、射精しました。中に熱いのがドクドク出て、子宮が焼けるみたい。量が多くて、溢れ出して尻の割れ目に流れました。私はそれを感じて、ビクビク震えました。体が放心して、力が抜けました。
男はペニスを抜いて、満足げに息を吐きました。私のあそこはパックリ開いて、白い精液がどろっと滴ります。男はティッシュで適当に拭いて、「また来いよ、サービスした甲斐があった」って、平然と出て行きました。私はベッドにぐったりして、放心状態。浴衣を直して、フラフラと部屋に戻りました。夫に「気持ちよかったよ」って笑いましたけど、心の中はぐちゃぐちゃ。翌朝、夫に全部話しました。泣きながら、「ごめんなさい、体が反応しちゃって…抵抗したのに」って。夫はショックで黙っちゃいました。あそこを見たら、まだ腫れてて、精液の臭いが残ってて、自分で洗いましたが、完全に取れなくて。夫とその夜、抱けませんでした。頭からあの感触が離れません。
後で夫が調べてくれて、あのマッサージ師、似た噂があるんです。他の女性客のレビューで、「手がエロい」ってぼやきがちらほら。友達に相談したら、「聞いた話だけど、あの旅館の男、女を狙ってるらしいよ。気をつけなきゃ」って。私は今、精神的にボロボロで、夫婦の関係もぎこちないです。あの太いペニスが中を掻き回した感覚、思い出すだけで体が疼きます。でも、夫に申し訳なくて、「二度と一人で出かけない」って誓いました。この体験、匿名で書きます。同じ被害に遭った人、いるかな? どうやって心の傷を癒せばいいんでしょう。

