寝取られ体験談!寝取られ好きの男がプレイ実現のためのノウハウ・注意点を解説します

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「パートナーを他の男に抱かせたい!」

密かにそんな願望を持っている男性は多いのではないでしょうか。

何より私もそのひとりで、この性癖を満たすために単独男性を誘って、定期的に寝取られを楽しんでいます。

もちろんこれはひとつのプレイですが、それでもパートナーとの関係悪化や倫理的な懸念などの不安によって、いざ行動に移そうと思うと躊躇してしまうものです。

私自身も最初は同様の不安がありました。

でもどうしても寝取られをやってみたい願望が勝り、このような不安を解決してとうとうプレイ実現!

今では妻も乗り気になってくれて、月イチペースで寝取られを楽しめるようになりました。

ちなみに私は、女性の扱いに慣れたイケメンでも何でもなく、少し腹が出ているただのオジサンです(笑)

そんな私でも寝取られの体験談を実現できたわけですから、寝取られに興味があってこの記事を読んでいる方ならきっと実現できるはずです!

ここではひとつの成功例として私の寝取られの体験談をもとに、寝取られに関係するさまざまな疑問や不安を解消しながら、プレイ実現のための有益な情報をお伝えします。

ちなみに私がここまで寝取られにハマったきっかけは、

寝取られものの官能小説影響です!

私自身趣味で官能小説や告白手記をたくさん読んでおりました。自身のノウハウを生かして官能小説のプロデュースもしています。

下記は私が編集を担当した官能小説です。

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小説なのでもちろん架空の話ではありますが、会話や寝取られまでのシチューエーションがリアルな作品も多く「うわっ!自分もやってみたい!」と思いました。

パートナーと一緒に読めば「寝取られはこんなにエロい」とわかってもらえる内容なので、その意味ではオカズとしてだけなく教材としても官能小説はオススメです!

パートナーに内緒で寝取られプレイに持ち込むためのノウハウの参考にもなるかもしれません。

 
 

1. 寝取られの体験談でわかった魅力

寝取られの体験談は性癖の中でも特殊なジャンルですから、

「そもそも寝取られって何?」

「それってAVの話でしょ?」

「本当にそんなプレイしてる人いるの?」

なんて言いたくなる方が多いと思います。

そこでまずは、寝取られを知ってもらうところから始めていきます。

1-1 寝取られとは

寝取られとは、「パートナーを自分以外の男性とセックスさせるプレイ」です。

AVでは人妻をテーマとした作品でこの手のジャンルが多く、「NTR」と表記されていることもあります。

私の場合は妻がパートナーですが、もちろん彼女がパートナーでも可能であり、既婚or独身関係なく楽しめるプレイです。

私の知る限り、寝取られには「同室」「貸し出し」の2つのパターンがあります。

  • 同室:パートナーと相手の男性がセックスする現場を同室で直接鑑賞する
  • 貸し出し:パートナーを相手の男性に貸し出してセックスさせる

同室はセックスを生鑑賞できる魅力、貸し出しは「今頃セックスしてるんだろうなぁ」と妄想できる魅力があります。

1-2 寝取られの魅力

寝取られ最大の魅力は、何と言っても「愛するパートナーが自分以外の男性とセックスして、感じている姿を堪能できること」です!

とくにセックスを生鑑賞できる同室の寝取られの体験談は興奮が凄まじく、映像として見るAVとは比較にならない生々しさを味わえます。

この生々しさをスポーツで例えるなら、「AVの映像=テレビ中継」「寝取られの体験談=スタジアム観戦」といったところでしょうか。

セックス中に見せるパートナーの「感じちゃダメなのに感じちゃう!」という背徳的な反応も最高にエロく、まるでAVのような世界をリアルで体験できます。

初めて寝取られの体験談をした時、妻は私の方を向きながらバックで挿入されました。

妻は挿入されたままの体勢で私に向かって、

「ごめんなさい……ごめんなさい……」

と何度も謝り、それは私以外の男性とセックスして感じてしまったことへの謝罪でした。

しかし相手の男性はそんな妻を激しく突きまくり、とうとう妻は私の目の前でイカされてしまいます。

その瞬間に感じた嫉妬と興奮が忘れられず、寝取られにすっかりハマってしまいました。

1-3 寝取られのリスク

これまで何度も寝取られの体験談を楽しんでいる私ですが、一方でリスクがあることも実感しています。

言い換えれば「寝取られの体験談をするデメリット」であり、例えばセックスする以上、パートナーが妊娠したり性病に感染したりする可能性も否定できません。

さらにいえば、ここまで過激なプレイを一度経験してしまうと、ノーマルなセックスで満足できなくなってしまうのもデメリットです。

実際、寝取られの体験談歴8年以上の私と妻は、もはやノーマルなセックスでは満足できない身体になってしまいました。

このため夫婦でセックスする時にも寝取られの要素を取り入れており、

「この前、あの人とセックスした時と同じようにフェラしてみて」

「うん……」

「うわっ、キンタマまで舐めてる。そんなことまでしちゃったの?」

「うん、しちゃった……」

といった感じで、過去の寝取られの体験談で妻が相手の男性にしたことを、妻自身に答えさせています。

また安易に寝取られの体験談をしようとすると、

  • パートナーとの関係性悪化
  • パートナーが相手の男性に本気になってしまう

など思わぬ事態が発生するリスクもあり、そうならないためにも「寝取られはあくまでプレイのひとつ」ということを、パートナーに認識させておかなければなりません。

2. 寝取られの体験談でわかった実現のための4ステップ

寝取られの体験談は、しようと思ってすぐにできるものではなく、いくつかのステップを経て初めて挑戦できるプレイです。

これまで何度も寝取られの体験談をしてきた結果、プレイを実現するためには4つのステップをクリアする必要があることがわかりました。

STEP1 パートナーの承諾を得る

ここが寝取られの体験談実現における最難関です!

何しろ女性はセックスに対して愛情を求める傾向がありますから、夫や彼氏のために他の男性とセックスしようとは思いません。

要するに「どうやってパートナーの承諾を得るか?」という問題ですが、これはパートナーが妻or彼女によって効果的な説得方法が異なります。

パートナーが妻の場合

パートナーが妻の場合は一緒にいる期間が長いことから、セックスの目的を変える発想で説得するのが効果的です。

ちなみに私は交際期間も含めれば妻と20年以上もセックスしているため、当然互いにマンネリを感じます。

そこでマンネリ打破の意味で寝取られを提案しました。

「ここまで長く一緒にいるんだから、今更愛情に不安はない。それならいっそ楽しむ目的で刺激的な寝取られセックスをすれば、マンネリを感じなくなる」

これが実際に妻を説得した時の言葉です!

妻は私の言葉に興味を持ち、ここで最後のひと押しで、

「人生一度きりなんだから、普通なら体験できないことを体験してみよう」

と伝えたところ、寝取られの体験談への挑戦に応じてくれました!

パートナーが彼女の場合

彼女に対して寝取られの体験談を提案すると愛情を疑われてしまう可能性があるため、この場合はむしろ愛情を理由に説得するのが効果的です!

実は以前、同じ寝取られの性癖を持つ20代のカップルと交流した経験がありますが、そのカップルはこんな言葉で彼氏が彼女を寝取られの体験談に誘ったと話してくれました。

「寝取られで嫉妬することによって愛情を実感したい」

つまり、「彼女が寝取られる→嫉妬する→嫉妬するのは彼女を愛している証拠→愛情を再認識できる」ということです。

そもそも愛していてもそれを実感できる機会はそうそうなく、だからこそその機会作りという目的で、寝取られの体験談をしているそうです。

寝取られの体験談のハードルを下げるための工夫

いくらパートナーが承諾してくれたとはいえ、いきなり寝取られの体験談に挑戦するのはハードルの高さを感じます。

実際に妻も最初は不安がっており、なかなか行動に移せませんでした。

そこで私はひとつの方法として、ハードルの低いプレイから経験させ、徐々にステップアップして寝取られの体験談へとつなげることを考えました。

まずはビデオ通話で単独男性に裸を見せる遊びから始めます。

ビデオ通話で単独男性に裸を見せた結果、妻は恥ずかしい姿を見られることに興奮を覚えました!

「奥さん、僕にオッパイ見られちゃってる気分はどう?」

「恥ずかしいです……」

「ほら見て、奥さんがセックスしてる姿をオカズにオナニーされてるよ」

「すごい……エロい……」

私との付き合いが長い妻にとって恥ずかしさは新鮮な感情だったらしく、羞恥の感覚が妻のマンコをグショグショに濡らします。

やがて妻がビデオ通話で裸を見せることに慣れたため、次はビデオ通話で夫婦のセックスを見せるようになったのです。

そして妻がさらなる羞恥を刺激として求めるようになったタイミングで、本格的に寝取られの体験談を計画しました。

STEP2 相手探し

パートナーの承諾を得た後は、寝取られでパートナーとセックスする相手探しです。

現在私が相手探しで利用しているのはナンネットというサイトです。

ナンネットは寝取られを性癖とする多くの単独男性が登録しているため、相手探しに困ることはありません。

募集をかけると30分で20人以上から応募メールが届き、むしろ誰を選ぶか悩んでしまうほどです。

最初の頃はSNSで声をかけていましたが、後述するルール違反の問題が頻繁に起こったため、寝取られ専用のサイトを利用した方が良いと考え、ナンネットにたどり着きました。

ナンネットでは掲示板を使って募集をかけることができるので、日時・場所・相手の条件などを細かく指定できるのがメリットです!

ちなみにこれは、先日私が寝取られの体験談の相手を募集した時の書き込みです。

募集の文章で注意するのは、こちらの条件を記載することはもちろん、「この人たちは安全だ」と相手を安心させる内容にすることです。

例えば、あまり改まった文章にすると堅苦しさを感じさせてしまい、和気あいあいと過ごせない印象を与えてしまいます。

また「ホテル代は出します」「食事は奢ります」のような内容は、相手にとってあまりにも条件がおいしすぎるため、逆に怪しく感じさせてしまいます。

STEP3 信頼構築

寝取られの体験談をする相手を選んだら、今度はその相手と信頼関係を築きます。

寝取られはぶっつけ本番で相手と会うのはあまりにもリスクが高く、自分たちはもちろん、相手だって「美人局じゃないか?」と不安に感じてしまいます。

何より現場で楽しめなければ意味がないので、当日までには気さくに会話できる関係性を築いておく必要があります。

とはいえ、そのための方法は特別なものではなく、マッチングアプリの出会い同様、メッセージのやり取りを重ねていけばOKです。

ここで意識すべきなのは、相手の情報を聞き出しておくことです!

これは身バレ防止の目的を含んでおり、とくに自分やパートナーと同じ年代の相手を選んだ場合、その相手が知人や友人の可能性も否定できません。

このため相手の情報、さらに可能であれば顔写真を送ってもらい、会うまでに相手が全くの他人かどうかを確認しておくと安全です、

寝取られの世界においては、募集する側のカップルよりも応募側の単独男性の方が立場的に弱いので、

「あなたが知り合いだとさすがにマズいので、一応顔写真を送ってください」

「応募が多く、相手選びの参考にするので、年齢と顔写真を送ってください」

といった感じでメッセージを送れば、大抵の男性は快く送ってくれます。

STEP4 実践

最後はいよいよ実践で、ここまで進めば寝取られの体験談ができるのは確定です!

後は楽しめるかどうかがポイントですから、私の場合は互いの緊張をほぐすため、

  • ホテルに到着後、プレイ前に談笑タイムを作る
  • 妻と相手が打ち解けられるよう、2人で入浴させる

といった工夫をしました。

その結果、相手の男性と妻はまるで以前からの知り合いのように親しい雰囲気となり、部屋では常に身体を密着させていました。

相手によっては、打ち解けるどころか2人で入浴させた時に浴室でセックスしていたケースもあります!

部屋で私1人タバコを吸って待っている時、浴室から妻の喘ぎ声が漏れてきたのは衝撃的で、扉を開いたら騎乗位の体勢で妻が相手の男性に跨っていました。

私が見ていてもセックスが中断されることはなく、完全に2人きりの世界に入っている感じです。

「旦那さんが見てるのにヤリたいの?」

「うん……ヤリたい……もうガマンできない……」

どうやら妻は、私が知らない間に浴室でたっぷりと責められていたらしく、後日浴室で何があったのかを男性に聞き、その時の光景を想像してオカズにしてしまいました。

3. 寝取られの体験談から語る相手のベストな選定方法

今でこそ寝取られは常連さんと遊ぶケースが大半ですが、最初の頃は色々な相手と会って遊んだことがあり、アタリもあればハズレもありました。

結果、寝取られの体験談を実践するのにオススメな相手とそうでない相手の特徴や傾向がわかり、私の場合は相手を選ぶ際の基準として以下の点を重視しています。

3-1 寝取られにオススメな相手

寝取られの体験談が豊富な私ならではの意見を挙げると、オススメな相手は「自分とパートナーから見て馴染みのない職業に就いている男性」です。

これは会話を楽しめることを考慮したものであり、このタイプの男性だと仕事の話をするだけで、話題の新鮮さによって楽しく感じられるのです!

その結果、相手の会話スキルが高くなくても会話が盛り上がり、初対面でも短時間で打ち解け合うことができます。

さらにもうひとつの工夫として、相手は年上男性に限定しています。

一般的に男性は若い女性を好む傾向がありますから、年上男性を相手にすることで、妻とのセックスにより興奮&満足するだろうと考えたのが理由です。

実際、過去の寝取られの体験談では40代の妻に対して50代後半の男性を相手にした経験があり、その時はひと回り若い女性とセックスできることに男性は歓喜していました。

男性は身体が毛深くてお世辞にもモテるタイプとはいえませんでしたが、だからこそ妻が裸になった瞬間に息遣いを荒くさせ、むしゃぶりつくように妻を抱きました!

激しく求められたことで妻の興奮も高まり、挑発的な仕草で焦らすように相手の男性を責めます。

マンコを開かれてじっくり観察された時はさすがに恥ずかしそうにしていましたが、その恥ずかしさが快感となって妻の身体を熱くさせました。

3-2 寝取られにオススメできない相手

寝取られにオススメできない相手は、寝取られのプレイに慣れている上級者的な男性です。

意外に思うかもしれませんが、私はこのタイプの男性は毎回応募があっても除外するようにしており、これは性病感染のリスクの高さが理由です。

慣れている男性は場数を踏んでいるため、過去に多くのカップルと寝取られの体験談をこなしており、それだけ多くの女性と関係を持っていることになります。

言い換えれば不特定多数とのセックス経験が豊富なので、性病のリスクが高い相手となるのです。

また、あまり経験豊富な男性だと寝取られが貴重な体験談にならず、「この前の子は美人だった」など、女性を評価する余裕があるかもしれないと妻が危惧しました。

妻いわく自分のスタイルに自信がないらしく、その意味でもプレイに慣れた男性は避けています。

4. 寝取られの体験談の計画の立て方

寝取られの体験談を実践する場合、自分が中心となって計画を立てることになります。

自分、パートナー、参加する単独男性の3人で考えれば、この中で計画を立てる役割が自分になるのは当然です。

万全な計画を立てておかないと、いざ寝取られの体験談を実践する際に思わぬトラブルが起こってしまいます。

4-1 寝取られをする時のシチュエーション

序盤で解説したとおり、寝取られのシチュエーションには次の2つのパターンがあります。

  • 同室:パートナーと相手の男性がセックスする現場を同室で直接鑑賞する
  • 貸し出し:パートナーを相手の男性に貸し出してセックスさせる

初めての場合は必ず同室のパターンを選びましょう!

というのも、相手の人間性がわからないことを考えると、貸し出しはパートナーの安全性の面でリスクが高すぎます。

私はどちらのパターンも経験していますが、貸し出しは何度も遊んでいる常連さんしか対応しておらず、初めて遊ぶ男性の時は毎回同室です。

そもそも私自身、寝取られの体験談は同室の方が興奮しやすく、妻のセックスを生鑑賞できる興奮を味わえることを考えると、魅力としても「同室>貸し出し」です。

4-2 寝取られをする時の場所

寝取られをする時の場所はホテルですが、ここで意外と失敗するケースがあり、それはホテルによっては3人以上での入室が禁止されていることです。

いざホテルに到着した時、「入室できません」と言われてしまえば遊べなくなってしまうため、事前に調べておく必要があります。

最も確実なのは直接電話して問い合わせることですが、ホテルのWEBサイトで料金システムのページを閲覧すれば、3人以上で入室できるかどうかの判断が可能です。

これは私が寝取られの体験談で毎回利用しているホテルで、3人以上での入室を認めているホテルの場合、大抵その旨が料金システムのページで説明されています。

なお今回は「自分とパートナー+単独男性=3人」を前提に解説していますが、単独男性を同時に何人も誘って寝取られの体験談をしたい場合は注意が必要です。

というのも、3人以上で入室できるホテルでも5人や6人は対応していない可能性があるからで、私が利用しているホテルも「最大4人まで」と言われました。

4-3 寝取られをする時のルール設定

寝取られの体験談におけるルール設定とは、いわゆるNG行為についてです。

これについてはパートナーと相談して自由にルール設定すれば良いのですが、妊娠と性病のリスクを回避するため、相手にゴムを持参するよう伝えてください。

ここで相手がゴムを忘れると遊べなくなってしまうため、対策として現地ではなくコンビニで待ち合わせするのがオススメです。

そうすれば、たとえ相手がゴムを忘れてきてもその場で購入できます。

もちろんホテルでゴムを入手することもできますが、万一入手できなければアウトのため、ホテルに行く前の段階で調達しておくのが確実です。

ゴムを着ければ中出しできるため、鑑賞する私も「目の前で妻が中出しされる」という究極の寝取られを味わえます!

ちなみに私と妻がNGに設定しているのは、アナルやSMといったハードなプレイです。

夫婦のセックスを暴露すると、妻とはアナルセックスの経験もありますが、ハードなプレイを許可することで寝取られを実感しづらくなってしまいます。

例えばアナルをOKにすると、「アナルセックス>寝取られ」の印象が強くなるので、私と妻のルールでは寝取られを実感できなくなるほどのハードなプレイはNGです。

5. 寝取られの体験談で経験した失敗例と対策

寝取られの体験談は良いものばかりではなく、時には失敗した経験もあります。

もっとも、失敗した時はその都度反省して対策するようにしているので、ここでは過去の寝取られの体験談で実際に起こった失敗例と対策を紹介します。

5-1 ルール違反

1つ目の失敗例は、選んだ相手にルール違反されたことです。

これはもう最悪の失敗で、その時はオモチャを禁止していたのにもかかわらず、当日バイブを持ってきた男性がいました。

嫌がる妻のオマンコに半ば強引にバイブを当て、

「うあっ……あっ、あっ、あっ!」

と私が見ている前で妻は強制イキさせられてしまいます。

男性は妻がイッてもなおバイブを当て続けたことで、妻は身体を震わせながら屈辱的にも失禁してしまいました。

妻が犯されてるみたいで光景的にはエロかったのですが、一方で寝取られの体験談をしている実感がなく、何よりルール違反された点で相手の選定に失敗しました。

<対策>

以前はSNSで募集をかけていたのですが、この失敗をきっかけに対策として、多くの常連さんが参加する一定のグループ内で相手を探すようにしました。

これがナンネットで、こういうグループでは情報が共有されるため、非常識な行為をすると報告されてグループ内で晒されてしまうのです。

このためルール違反することは単独男性にとって非常にリスクが高く、実際にナンネットで相手を探すようになって以降、この手の問題は一度も起こらなくなりました。

また当人同士が気にならないなら、いっそ知人や友人を相手の男性に選ぶのもアリで、私も高校時代から付き合いのある友人を誘ったことがあります。

今度の付き合いを考えると、知人や友人がルール違反する可能性はゼロに近く、安全に遊べます。

5-2 ステータスを偽って参加する男性がいた

2つ目の失敗例は、ステータスを偽って参加する男性がいたことです。

その時は妻の要望で「30代の童貞男性」を条件に募集したのですが、応募してきた男性と寝取られの体験談をした結果、明らかに童貞ではありませんでした。

舌を絡ませた濃厚なキスは明らかに慣れており、妻はキスされながらオッパイを揉まれて激しく感じていました。

「どこ触ってほしい?」

「オマンコ……」

「ちゃんと『オマンコを触ってグチョグチョにしてください』って言わなきゃ」

「オマンコを触って……グチョグチョにしてください……ああぁっ!」

妻はそのまま指で何度もイカされてしまい、失禁するかのように大量の潮を吹き、放心状態になってもなお責められ続けます。

男性は騎乗位で挿入すると、妻自身に腰を動かすよう命令しました。

妻は背中を仰け反らせるほど男性のチンポに感じてしまいます。

ついには、

「旦那とどっちが気持ちいい?」

「……ああぁ!……あんっ!……こっちの方が気持ちいいです」

と認めさせられてしまいました。

この男性との寝取られの体験談はエロさはかなりのものでしたが、ここまでテクニックに長けている男性は童貞とは考えにくく、ウソをついて応募してきたことは明白です。

<対策>

「童貞」や「女性経験が豊富」など、そういうステータス的な要素はウソか本当か判別できないため、対策としてひと目でわかる要素だけにこだわるようにしました。

例えば「40代」「筋肉があってガッチリした体型」など、外見的な要素に限定して要望を出すようにしたところ、ウソの応募はなくなりました。

一度失敗している以上、外見的な要素についてもウソをつかれる可能性があることを考慮して、外見的な要素についても画像で確認するようにしています。

また、どうしてもステータスにこだわりたい場合は、こちらの要望を伝えない状態で相手の男性に質問するのがオススメです。

例えば私と妻のように童貞男性を希望する場合、「童貞が理想なのですが、あなたは童貞ですか?」と質問すれば、ウソでもYESの回答をする男性がいるでしょう。

一方、「女性経験は何人ですか?」と質問すれば、質問の意図と正解がわからないため、正直に回答する男性が多いのです。

5-3 相手のドタキャン

3つ目の失敗例は、相手にドタキャンされることです。

これが意外と多く、体調不良など緊急時なら仕方ありませんが、明らかに面倒になって断ったと感じさせるドタキャンに何度か遭遇しました。

最悪のケースとして、私と妻が待ち合わせ場所に到着している時点で断りの連絡が入ったこともあり、これは対策が必要だと考えました。

<対策>

身バレ防止の意味で寝取られの体験談は遠距離の相手を選んでいましたが、ドタキャン対策として近距離の相手を選ぶようにしました。

基本的に寝取られの体験談は私と妻の地元に男性を呼ぶ形だったため、遠距離の相手は移動が面倒でドタキャン率が高いと予想したからです。

とはいえ、あまりに近距離だと本当に身バレしてしまうため、互いの中間距離を待ち合わせ場所に設定するようにしたところ、ドタキャンが激減しました。

また、来月や再来月などある程度先の日程で約束した場合のドタキャンも多く、おそらくこれは時間の経過によってモチベが下がってしまうのが原因です。

このような場合、私は相手の男性と定期的にメッセージのやり取りをして、その中で当日のプレイを話し合って盛り上がるなど、相手がモチベを維持できるようにしています。

6. 寝取られの体験談後にするべきこと

寝取られの体験談はパートナーにとって刺激が強く、アフターケアを怠ると思わぬ関係性悪化を招く恐れがあります。

実際、相手探しのサイトで知り合ったカップルの中には、寝取られの体験談が原因で別れてしまったケースがあるため、私もアフターケアを欠かさないようにしています。

6-1 パートナーとの関係性悪化への対策

私の場合は、プレイ中に抱いた嫉妬を妻に伝えることが関係性悪化の対策です。

というのも嫉妬は愛する相手にしか抱かない感情ですから、それを伝えることが愛情表現となって関係性悪化を防げます。

さらに「愛してる」「好きだよ」など、普段なら恥ずかしくて言えない気持ちも言葉で伝えます。

そもそも寝取られの体験談における最大の問題は、パートナーに愛情を疑われることですから、愛情を伝えることは関係性悪化の対策として非常に効果的です。

これは私と妻のように付き合いの長い夫婦の場合も例外ではなく、楽しむ目的の寝取られの体験談とはいえ、セックスの後は必ずアフターケアが必要です。

寝取られの体験談をした日の夜は必ず妻とセックスしており、この時はキスや愛撫を多くする愛情をたっぷり実感できる甘いセックスを意識しています。

6-2 パートナーが罪悪感を覚えることへの対策

慣れないうちは、寝取られの体験談によってパートナーが罪悪感を覚えやすく、妻も私以外の相手にイカされたことを懺悔してきました。

これについては、感謝の気持ちを伝えることが効果的な対策です。

初めて寝取られの体験談をした時、妻は私の目の前で相手の男性にイカされ、最後は顔射されました。

妻は過去に私がいくら要求しても拒み続けた顔射を受け入れただけでなく、

「顔に精子いっぱいかけてください……」

と懇願する姿まで見せたのです。

相手の男性が射精すると妻の顔は一瞬で精子まみれになり、さらに精子と自分のマン汁だらけになっているチンポを咥えて、お掃除フェラまでしてみせました。

私には一度もやったことない行為を、私の目の前でやってしまったことに余程罪悪感を覚えたのか、泣きそうな顔で懺悔してきました。

そんな妻に対して、私は「自分の寝取られの性癖を満たすために、そこまでやってくれてありがとう」と、感謝の言葉を伝えました。

寝取られの体験談は、浮気でも不倫でもなくセックスをより楽しむためのプレイです。

そのプレイのために普段嫌がる顔射やお掃除フェラをやったことは、私を本気で嫉妬させた意味で心底感謝したい気持ちでした。

6-3 寝取られに再挑戦したい場合の注意点

一度寝取られの体験談をすれば、二度目や三度目と今後もプレイを継続することが可能です。

ただしその場合、妊娠や性病のリスクが高まることに加えて、相手の男性が既婚の場合は寝取られの体験談が奥さんにバレてしまうリスクもあります。

これらのリスクは一度だけの寝取られの体験談においても同様ですが、回数を重ねていけば当然リスクも高くなっていくでしょう。

また、パートナーがプレイにハマりすぎて淫乱化してしまう可能性もあります。

私の妻がまさにそのパターンで、セックスがスポーツ感覚になり、全裸で舌出しピースサインをする変態と化しました。

清楚だった以前の面影は全くなく、寝取られの体験談をする時にはエロ下着を着用して自分でオマンコを開き、相手の男性を挑発するほどの淫乱さです!

私としては妻が淫乱化して変態になるのは大歓迎ですが、一方で「あの妻がこんなことを」的なギャップが味わえなくなったのは少し残念です。

まとめ

イケメンとは程遠い中年オヤジの私が寝取られを経験できているのですから、この記事を読んでいる男性が経験するのは決して不可能ではありません!

寝取られを経験すると、本当に世界が変わります!

もっとも、寝取られの体験談を実践するかどうかは慎重な判断が必要で、さまざまなリスクがあることを忘れてはいけません。

今回解説したのは私自身の体験談であり、「こうすれば絶対に寝取られの体験談ができる」的な効果を保証するものではなく、あくまで成功例のひとつです。

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