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10年以上前の話。同窓会で葵と再会した時は、俺はマジでビビった。高校時代、葵は俺の初恋で、清楚そのものの子だった。黒髪ロングで、制服姿が絵になるくらい上品で、俺みたいな冴えないヤツが話しかけるのも勇気が必要だった。葵はいつも本読んでて、笑顔が控えめで、クラスで浮いてる美少女だった。俺は遠くから見て、妄想ばっか膨らませてたよ。
同窓会で葵を見て、俺の目は点になった。金髪のロングヘアに、派手なメイク。唇はグロスでテカテカ、目元はアイラインが太くて、ピアスがジャラジャラ。服装はミニスカのトップスで、胸元が開いて谷間が見えてる。ギャル全開だ。清楚だった葵が、こんなに変わってるなんて。俺はビール片手に固まって、葵がこっちに来て声かけてくれた。「あ、たけしくん? 久しぶりー!」って、声まで明るくて、昔のイメージと全然違う。俺は慌てて「う、うん、葵か? 変わったなあ」って言ったら、葵は笑って「えへへ、ギャルになっちゃったよ。たけしくんは全然変わんないね、優しそう」って。心臓がドキドキした。初恋の相手が、こんなエロい感じになってるなんて、興奮が抑えきれなかった。
同窓会中、俺たちはずっと話した。高校の思い出とか、葵の今の仕事の話。葵は美容関係の仕事で、ギャル文化にハマったって。俺は普通のサラリーマンで、地味に生きてきた。葵の目が俺を見て、昔みたいに優しいんだけど、体が近づいてくるたび、匂いが甘くて、俺の下半身が反応しちゃう。葵も酒飲んで上機嫌で、「たけしくん、昔好きだったかも」って冗談っぽく言うから、俺は本気で勘違いしそうになった。会が終わって、みんな解散する時、葵が「ねえ、送ってよ。家近いんだ」って俺の腕に絡みついてきた。俺は即答で「いいよ」って。タクシー乗って、葵の家に向かう。車内で葵の太ももが俺の膝に触れて、熱い。俺は我慢できなくて、手をそっと葵のスカートに置いた。葵はびっくりした顔したけど、笑って「大胆じゃん」って。俺の心臓が爆発しそうだった。
葵の家はワンルームで、ピンクのインテリアがいかにもギャル。ドア閉めた瞬間、葵が俺に抱きついてきて、キスしてきた。唇が柔らかくて、舌が絡まってくる。俺は葵の腰を抱き返して、ベッドに押し倒した。葵の息が荒くて、「たけしくん、待ってたよ」って囁く。俺は興奮で頭真っ白。葵のトップスを脱がせたら、黒いレースのブラジャーが出てきて、胸がDカップくらいでプルプル揺れてる。俺はブラを外して、乳首を口に含んだ。ピンク色の乳首が固くなって、葵が「あんっ」って喘ぐ。俺の舌で転がすと、葵の体がビクビク震えて、手が俺の頭を押さえてくる。俺は片手でもう片方の胸を揉みながら、乳首を吸う。葵の肌はすべすべで、甘い匂いがする。俺の下半身が痛いくらい硬くなって、ズボンを脱いだ。
葵は俺のシャツを脱がせて、胸にキスしてきた。「たけしくんの体、意外と筋肉あるね」って言いながら、俺の乳首を舐める。俺はたまらず葵のスカートをまくり上げた。パンツはTバックで、黒いレース。俺は葵の股間に手を伸ばして、布越しに触る。もう湿ってる。葵が「んっ、触って」って腰をくねらせる。俺はパンツをずらして、指を一本入れる。葵の中は熱くて、ヌルヌル。俺の指が動くたび、クチュクチュ音がして、葵の喘ぎが大きくなる。「あっ、たけしくん、気持ちいい」って。俺は指を二本に増やして、Gスポットを刺激。葵のクリトリスを親指でこすったら、葵が体を反らして、「イッちゃう!」って叫んで、ビクビク痙攣した。葵の汁が俺の手にべっとりついて、興奮した。
俺は葵のパンツを完全に脱がせて、脚を開かせた。葵のアソコはツルツルに剃られてて、ピンクの割れ目が濡れて光ってる。俺は顔を近づけて、舌で舐めた。塩辛くて甘い味。葵のクリを舌先でチロチロすると、葵が俺の髪を掴んで、「もっと、舐めてぇ」って。俺は舌を入れて、奥までかき回す。葵の腰が浮いて、汁が俺の口に溢れてくる。俺は我慢できなくて、自分のパンツを脱いだ。俺のチンポはビンビンで、先走りが垂れてる。葵がそれを見て、「わ、太いね。入れて」って手で握ってきた。葵の指が温かくて、俺はうめいた。
俺は葵の脚を肩に担いで、チンポの先を葵の入り口に当てた。ゆっくり押し込む。葵の中は狭くて、熱い肉壁が俺のチンポを締めつけてくる。「あっ、大きい…」って葵が言う。俺は腰を振って、全部入れた。根元まで埋まって、葵の奥に当たる感触がたまらない。俺はピストンを始めて、最初はゆっくり。葵の胸が揺れて、乳首が立ってる。俺は手を伸ばして揉みながら、腰を速くする。パンパンって音が部屋に響いて、葵の喘ぎがエコーする。「たけしくん、もっと激しく! あんっ!」って。俺は全力で突いて、葵のGスポットを狙う。葵の中がヒクヒク締まって、俺のチンポを絞る。汗が混じって、滑りが良くなって、俺は夢中で腰を振った。
体位を変えて、葵を四つん這いにさせた。後ろから見ると、葵の尻がプリプリで、エロい。俺は尻を掴んで、チンポを挿入。バックで突くと、葵の尻肉が波打って、俺の腹に当たる。葵が「奥まで来てるぅ!」って叫ぶ。俺は葵の腰を引き寄せて、深く入れる。葵の汁が太ももまで垂れて、ベッドが濡れる。俺は片手で葵のクリを弄りながら、突きまくる。葵が「イく、イくっ!」って二度目の絶頂。俺のチンポが葵の収縮でマッサージされて、限界が近い。
今度は葵が上に乗ってきた。騎乗位で、葵が俺のチンポを掴んで座る。葵の体重で奥まで入って、俺は下から突き上げる。葵の胸が俺の顔の前で揺れて、俺は乳首を吸う。葵は腰をグラインドさせて、「たけしくんのチンポ、最高」って。葵の動きが速くなって、俺のチンポが擦れる感触がヤバい。俺は葵の尻を叩いて、「葵、締めろ」って言う。葵が中をきゅっと締めて、俺は耐えきれなくなった。「出る、出るよ!」って。葵が「中に出して!」って言うから、俺は葵の奥で射精した。ドクドクって精液が噴き出して、葵の中を満たす。葵も同時にイッて、体を震わせた。
終わった後、俺たちはベッドで抱き合って息を整えた。葵が「また会おうね、たけしくん」ってキスしてくる。俺は頷いて、心の中で思った。あの清楚な葵が、こんなエロいギャルになって、俺とセックスするなんて。夢みたいだ。朝起きて、葵の寝顔見て、またチンポが反応したけど、それはまた別の話。
(続き)同窓会の夜の興奮が冷めなくて、俺は次の週末に葵を誘った。葵は快諾で、俺の家に来た。ドア開けたら、葵は前より派手な服で、網タイツにハイヒール。俺は即座に葵を抱きしめて、玄関でキス。葵の舌が俺の口内で踊って、俺の手が自然に葵の胸に。ブラウス越しに揉むと、葵が「んふっ、早いね」って笑う。俺たちはリビングまで行かずに、ソファに倒れ込んだ。
俺は葵のブラウスを剥ぎ取って、ピンクのブラを外す。葵の乳房がこぼれ落ちて、俺は顔を埋めた。乳首を歯で甘噛みすると、葵が体をよじる。「痛いよぉ、でも気持ちいい」って。俺は下に手を伸ばして、スカートのファスナーを下ろす。葵のパンツはもう湿ってて、俺は指でクリを押す。葵の息が乱れて、「たけしくん、指入れて」って。俺は中指を滑り込ませて、掻き回す。葵の膣内は前回より慣れた感じで、俺の指を飲み込む。親指でクリを転がすと、葵が腰を浮かせて、「あっ、そこ!」って。俺は指を三本に増やして、激しくピストン。葵の汁が飛び散って、ソファが汚れる。葵がイッて、俺の腕に爪を立てた。
今度は葵が俺のズボンを下ろして、チンポを口に含んだ。葵の唇が俺の亀頭を包んで、舌が裏筋を舐める。俺はうめいて、葵の頭を押さえる。葵は喉まで咥えて、ジュポジュポ音を立てる。俺の先走りが葵の口に混じって、葵がごっくんする。俺はたまらず、「葵、フェラ上手いな」って。葵は目を上目遣いに見て、もっと激しく吸う。俺のチンポがビクビク脈打って、射精しそうになるけど、俺は葵を引き離した。
俺は葵をソファに仰向けにさせて、脚を広げた。葵のアソコは汁でテカテカ。俺はチンポを擦りつけて、焦らす。葵が「早く入れてよぉ」って尻を振る。俺は一気に挿入。葵の中が俺を締めつけて、熱い。俺は腰を振りまくって、ソファが軋む。葵の胸を鷲掴みにしながら、突く。葵の膣壁が俺のチンポをマッサージして、快感がヤバい。「たけしくん、好き! もっと!」って葵の声。俺はスピードを上げて、奥を叩く。葵が二度イッて、中が痙攣。
体位を変えて、俺は座って葵を逆騎乗位で乗せた。葵の尻が俺の股間に落ちて、チンポが根元まで入る。葵が前後に腰を振って、俺は下から突き上げる。葵の尻肉を叩くと、パチンって音がして、葵が「あんっ、叩いて!」って。俺は交互に尻を叩きながら、チンポを磨りつける。葵の背中が汗で光って、エロい。俺は葵の腰を掴んで、激しく持ち上げる。葵が「出して、中に!」って言うから、俺は三度目の射精。精液が葵の奥に注ぎ込まれて、溢れ出す。
その後も、俺と葵は毎週のように会ってセックスした。葵のギャルっぷりが、俺の欲求を掻き立てる。清楚だった初恋の相手が、こんなに淫乱だって知って、俺はハマったよ。葵の体は俺のものみたいで、毎回新しいプレイを試す。ある時は葵の家で、アナルに指を入れてみた。葵が「変態!」って言いながらも、感じてる顔。俺のチンポを葵の尻に擦りつけて、興奮した。葵の穴は狭くて、俺はローション使ってゆっくり入れる。葵が痛がるけど、「もっと」って言うから、俺は腰を進めた。葵のアナルが俺のチンポを締めて、違う快感。俺はゆっくりピストンして、葵のクリを同時に弄る。葵が前と後ろで感じて、狂ったように喘ぐ。結局、俺はアナル内で射精。葵が放心した顔で、「たけしくん、すごい」って。
また別の日は、俺の家で縛りプレイ。葵の両手をタオルで縛って、目隠し。葵が「何するの?」ってドキドキした声。俺は葵の体中を舌で這わせて、乳首、脇、太もも内側。葵が体をくねらせて、「触って、入れて」って懇願。俺はバイブを葵の膣に挿入して、スイッチオン。葵がビクビク跳ねて、汁を垂らす。俺はチンポを葵の口に押し込んで、フェラさせる。葵の喉が俺を締めて、俺は限界。バイブ抜いて、俺のチンポを挿入。縛られた葵が動けなくて、俺の好きに突ける。葵の絶頂が連続で、俺も中出し。

