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高校2年生の夏、僕まだ童貞で、毎日学校帰りにエロ動画見て一人で抜くのがルーティンだったんです。家は普通のマンションで、近所に大きな一軒家があって、そこに住んでる奥さんが時々見かけるんですよ。30代後半くらいかな、黒髪のロングで、いつもヨガパンツみたいなタイトな服着てて、尻がプリプリしててマジでエロいんです。名前は美香さんって、後で知ったんですけど、夫はなんか会社経営してる金持ちで、車もベンツとか停めてる。僕の家から見える庭で、たまに水やりしてる姿見て、妄想しまくってました。
ある日、学校帰りに家の前で自転車押してたら、美香さんがゴミ出ししてて、目が合ったんです。「あれ、君いつも通りここ通るよね。高校生?」って声かけてきて、なんかニコニコ笑うんですよ。僕、ドキドキして「はい、2年です」って答えたら、「熱中症みたいよ、汗だくだから水もらおうか?」って家に誘われました。マジで?って思いましたけど、断れなくてついてったんです。家の中、広くて綺麗で、空調効いてて涼しい。ソファに座らされて、冷たい麦茶出されて、話すうちに「勉強大変? 何か悩みある?」って聞かれて、僕、つい「女の子と上手くいかなくて…」みたいな本音漏らしちゃいました。そしたら美香さん、くすくす笑って「ふーん、童貞くんか。かわいいね」って。え、なんでわかるの?って思いましたけど、顔赤くなって黙っちゃいました。
それから何回か、夕方とかに声かけられて家に行くようになりました。最初はただお菓子食べたり、テレビ見たりなんですけど、だんだん美香さんの手が僕の太ももに触れたり、肩揉んでくれたりして、股間が反応しちゃうんです。夫は仕事で遅いって聞いた話ですけど、夜遅く帰ってくるらしくて、昼間は美香さん一人で暇なんだそうです。ある日、いつものようにソファでくっついて話してたら、美香さんが「君のあそこ、固くなってるよ。触っていい?」って、いきなりズボンの上から握ってきました。僕、ビクッてなって「え、だめです…」って言いましたけど、体動かせなくて。彼女、手慣れた感じでチャック下ろして、パンツ越しに擦り始めて、「かわいい、初めてだもんね。奥さんみたいな人に筆おろししてもらいたい?」って囁いてきます。僕、頭真っ白で頷いちゃいました。
それが始まりでした。美香さん、僕のズボンとパンツ全部脱がせて、ソファに座ったまま足開かせて、チンポを口に含んできました。生温かくて、ぬるぬるの舌が絡まって、初めてのフェラで腰が浮いちゃうんです。彼女の口の中、唾液がいっぱいで、ジュポジュポ音立てて吸われて、玉袋も手で優しく揉まれて。僕、5分も持たずに「出そうです」って言ったら、「いいよ、出して」って喉奥まで咥え込んで、ビュッビュって射精しました。精液、全部飲み込んで、唇舐めて「甘いね、若い子は」って笑うんです。僕、放心状態で、でもすぐまた勃起しちゃいました。
次は本番。美香さん、立ち上がって自分の服脱ぎ始めて、ブラウスはだけさせて白いブラ見せて、ジーンズ下ろしたら黒いレースのパンティ。胸はDカップくらいで、乳首茶色くて固くなってました。「触ってみて」って僕の手取って揉ませてくれて、柔らかくて温かくて、乳輪のシワまで感じちゃう。彼女、僕を床に寝かせて、上に乗ってきて、パンティずらしてチンポに跨がりました。まだ濡れてないみたいで、ゴムつけないでそのまま挿入。きつくて、亀頭が擦れて痛いくらい。美香さん、「ゆっくりね、童貞くん」って腰沈めて、根元まで入っちゃいました。中、熱くて締まって、ヌルヌル滑るんです。僕、息荒くして下から突き上げたら、彼女「んっ、あっ」って声出して、腰振り始めました。
騎乗位で美香さん、両手で僕の胸押さえて、上下にピストン。尻肉がパンパン当たって、汗が飛び散って、彼女の陰毛が僕の腹に擦れるんです。膣内、ヒダヒダが絡みついてきて、奥に当たるたび子宮口みたいな硬い感触。僕、乳首つまんでみたら「もっと強く」って言われて、爪立てて引っ掻いたら、美香さん体震わせて「いい、感じる」って。10分くらいで僕また限界きて、「出したい」って言うと、「中に出していいよ、ピル飲んでるから」って。夫とは子供作らないって聞いた話ですけど、そんなの考えてる余裕なくて、腰掴んで奥に射精。ドクドク出てる感覚、ヤバくて、抜いたら白い精液が彼女の穴から逆流して、太ももに垂れてきました。美香さん、指で掬って舐めて「君の味、癖になるわ」って。
それから毎週のように通うようになりました。夫が出張の時とか、確実にいない日を狙って。ある時はキッチンで立ったまま後ろから入れて、シンクに手つかせて突きました。美香さんの尻、プニプニで掴みやすくて、ピストンするたび波打つんです。彼女、喘ぎ声我慢できなくて「はあっ、んんっ、もっと深く」って。僕、汗だくで腰振って、玉が尻に当たる音が響いて、結局中出し。床に精液垂らして、後片付け大変でした。
別の日、風呂場で。美香さん、裸で待ってて、一緒に入って体洗いっこ。石鹸泡立ててチンポ洗ってくれたら、また勃起。彼女、壁に手つかせて後背位。湯船の水がチャプチャプ鳴って、蒸気で視界曇る中、挿入。濡れやすい体質らしく、すぐグチョグチョ。僕、腰を打ちつけて、乳房揺らして、首筋にキスしたら「噛んで」って。軽く歯立てたら、彼女イキそうになって、膣がキュッて締まるんです。僕も耐えきれず、中に熱い精液ぶちまけ。湯船に混ざって、白く濁りました。出た後、二人で体拭いて、ソファで抱き合って寝ました。
でも、だんだんヤバい感じになってきました。夫の車が早く帰ってきた日、ギリギリで隠れましたけど、心臓バクバク。美香さん、夫にバレないよう気を使ってるみたいで、「君のこと、好きになっちゃった」って言われたんです。僕も、ただの筆おろしじゃなくて、毎回中出ししてるし、キスも深くするようになって、感情入っちゃいました。学校で集中できなくて、友達に「最近元気ない?」って聞かれました。
一回、夫がいるのに呼び出されて、庭の物置でやりました。スリル満点で、ドアの隙間から夫の声聞こえながら、美香さん口塞いでフェラさせて、チンポ咥えさせて喉奥まで。涙目でジュルジュル吸われて、僕我慢汁垂らして、慌てて抜いて顔射。精液が頰にべっとりかかって、彼女ティッシュで拭きながら「興奮したね」って。マジで犯罪みたいなもんですけど、止まらなくて。
今も続いてます。美香さん、妊娠の心配ないって言うけど、僕の精液、毎回大量に出てるから不安です。夫は子供いないって聞いた話、浮気相手の噂もあるらしいですけど、知りたくない。童貞卒業したはずなのに、どんどん深みにハマってて、抜け出せないんです。この体験、誰にも言えないけど、書いてスッキリしたかも。美香さんの体、忘れられなくて、明日も行っちゃうかも…。

