新幹線で来てくれたNo1のガールズバーの子に中出し

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東京で中小企業の営業マンやってたころの話です。普段は地味に仕事してるだけなんですが、去年の夏、地方出張で大阪に行った時の話です。疲れてホテルに戻る途中、なんとなく入ったガールズバーで、すげえ可愛い子に目がいっちゃいました。その子はこの店のNo.1で、地方じゃ伝説級だって。客の男どもがみんな夢中になるくらいの人気者で、指名料もバカ高いらしいんですよ。

大阪ガルバで出会った子

最初はただの暇つぶしで入っただけ。ビール飲みながら周り見回してたら、彼女が入店してきて、隣の席に座ったんです。24歳だって。笑顔がめっちゃ人懐っこくて、話しかけられた瞬間から心臓バクバク。清楚っぽい顔立ちで、黒髪ロングに白いブラウスが似合ってて、でもスカート短めで脚がスラッとしてるんです。俺みたいなオッサン相手に、ちゃんと目を見て話してくれるし、冗談も笑って返してくれる。つい長居しちゃって、結局その日は指名して2時間くらいおしゃべり。連絡先交換はしなかったけど、翌日の出張終わりにもう一回行きました。

それから、俺の出張スケジュールが大阪中心に変わりました。会社の同僚には「最近大阪好きだな」って突っ込まれましたが、実際はあかりに会うためです。毎回、店で飲んで、LINE交換してからもメッセージ送りまくり。最初は軽い感じで「また大阪来たら寄るよ」くらいだったのが、だんだん本気モードに。「東京で飯でもどう?」って誘ったら、最初は「仕事忙しいんです」ってかわされたけど、俺も諦め悪くて、プレゼントとか送ったり、店外で会おうって粘りました。聞いた話ですが、あかりみたいなNo.1の子は、客からアプローチされまくるけど、ほとんど断るらしいんです。俺は運が良かったのか、何か縁があったのか、3ヶ月くらい通ってようやく「今度新幹線で東京行きますよ♡」って連絡が来ました。あの瞬間、仕事のストレス全部吹き飛んだ。マジで興奮して、ホテル予約急いで、待ち合わせの新大阪駅で4時間も早く着いちゃいました。

駅で待ってる間、内心ビビりましたよ。「ドタキャンされたらどうしよう」って。スマホ見ながら何度もLINE確認して、心臓がドキドキ。ようやく改札から出てきたあかりは、想像以上でした。地方のガルバNo.1ってレベルじゃなく、道行く男がチラチラ見るくらいのオーラ。白いワンピースにサンダルで、化粧薄めなのに目がパッチリしてて、胸元が少し開いてるのがエロい。俺、思わず声かけそびれて、慌てて手を振りました。「田中さん、待たせちゃいました?」ってニコニコ笑顔で近づいてきて、抱きつかれそうなくらいの距離感。タクシー乗ってホテルまで、道中ずっと手つないでくれて、俺の膝に頭乗せてくるんです。もうその時点で、股間が熱くなってきました。

連続中出し地獄

ホテルに着いて、部屋入った瞬間から空気が変わりました。チェックインの時、フロントの兄ちゃんがあかり見て明らかに動揺してて、俺は内心ドヤ顔。エレベーターでキスしちゃいました。彼女の唇、柔らかくて甘いリップの匂いがして、舌絡めてくるのが積極的すぎ。部屋のドア閉めたら、すぐベッドに押し倒す形になりました。服脱がせながら、「あかり、こんな可愛いのに、俺みたいなオッサンでいいの?」って聞いたら、「田中さんの熱意に負けましたよ」って笑うんです。ブラ外したら、意外と胸が大きめで、ピンクの乳首がツンと立ってて。俺、興奮してすぐしゃぶりつきました。彼女の肌、白くてすべすべで、乳首を舌で転がすと「あんっ」って可愛い声出して、体がビクビク震えるんです。

パンツ脱がせたら、もう濡れてて、陰毛薄めでクリトリスがぷっくり膨らんでる。指で触ったら、びちゃびちゃ音立てて汁が溢れてきて、「田中さん、恥ずかしい…」って顔赤らめてるのに、腰は勝手に動いてるんです。俺も我慢できなくて、ズボン下ろしてチンポ出したら、あかりが自分から握ってきて、ゆっくりしごき始めました。彼女の手、細くて温かくて、亀頭の先からカウパー汁出てるの拭き取るみたいに優しく。口に含んだら、温かい唾液が絡まって、喉奥まで咥えてくるんです。ガルバの清楚顔からは想像できないフェラで、俺、腰浮かせて「うわ、ヤバい」って声出ちゃいました。5分くらいでイキそうになって、慌てて抜いて、「まだダメ」って止めたんです。

そのまま正常位で挿入。彼女のマンコ、入口が狭くて、きゅっと締め付けてくるんですよ。スレンダーな体で、腰細いのに中が熱くてぬるぬる。ゆっくり押し込んだら、「んっ、太い…入ってる」って喘いで、俺の背中に爪立ててきます。ピストン始めると、彼女の脚が俺の腰に絡まってきて、グイグイ引き寄せてくるんです。パンパン音立てて突くたび、子宮口に当たる感触がして、俺のチンポ全体が彼女の肉壁に吸い付かれるみたい。汗だくになって、彼女の髪が乱れて顔にかかってるのに、無邪気な笑顔で「もっと、田中さん」って囁くんです。あのギャップ、たまらない。清楚な顔がだんだんトロトロになって、目が潤んで口半開きでよだれ垂らしてる姿、生々しくて興奮MAX。

一度目、中でイッちゃいました。彼女の締まりが良すぎて、腰振るリズムが崩れて、ドクドク射精。熱い精液が彼女の中に広がるの感じて、「あかり、中に出したよ」って言ったら、「いいんです、熱い…」って体震わせて彼女もイキました。マンコが痙攣して、俺のチンポ絞り取るみたいに収縮するんです。抜いたら、白いザーメンが逆流してシーツに垂れてて、エロすぎ。少し休憩して、彼女が上になって騎乗位。細い腰を自分で振ってきて、胸が上下に揺れるんです。俺の下から見上げるあかりの顔、汗で前髪張り付いて、乳首が硬く尖ってる。彼女の手が俺の胸に置かれて、爪が食い込む痛みがまた興奮を煽るんです。

二回目はこれで。彼女の動きが激しくて、グラインドみたいに前後に腰回すから、クリトリスが俺の体に擦れてる音がするんです。「あっ、あっ、田中さんのチンポ、奥まで当たる」って喘ぎ声が部屋に響いて、俺も下から突き上げました。彼女のマンコ汁が泡立って、結合部がぐちゃぐちゃ。イキそうになると、彼女が「一緒にイッて」って言ってきて、俺も限界。腰浮かせてまた中出し。二発目の精液が混ざって、溢れ出るのが見えて、彼女の太ももまでべっとり。息切らして崩れ落ちてきたあかりを抱きしめて、キスしたら、舌が絡まってまた火がつきました。

三回目はバックで。彼女の尻、小ぶりだけどプリッとしてて、叩くとプルプル震えます。挿入したら、角度が良くて子宮直撃。彼女の背中が反って、「そこ、ダメぇ」って叫ぶんです。俺、髪掴んで引きながらピストン、汗と汁の匂いが充満して、獣みたい。彼女のマンコ、疲れてるはずなのにまだ締まってて、俺のチンポを離さないんです。尻肉掴んで叩きながら突くと、赤い手形がついて、彼女が「痛いけど、いい」って。マゾっぽい一面見えて、俺も興奮して三発目中出し。射精の瞬間、彼女の体がガクガク震えて、床に崩れ落ちました。ザーメンが太もも伝って、床にポタポタ落ちるんです。

まだ終わらず、四回目は69で。彼女のマンコ、俺の精液まみれで、舐めたらしょっぱくて生臭い味。でもそれがリアルで興奮。彼女も俺のチンポ舐めながら、玉袋まで吸ってきて、俺また硬くなりました。最後は対面座位で、抱き合ってゆっくり。彼女の体重が乗ってきて、深く入るんです。汗まみれの肌が密着して、心臓の音が聞こえるみたい。キスしながら腰動かして、四発目も中で。彼女の目、涙浮かべて「田中さん、好きかも」って囁いて、俺も「また来て」って。終わった後、ベッドでぐったり。シーツは汁と汗でびしょびしょ、部屋中エロい匂い。

後で聞いた話ですが、彼女他の客とも似たようなことしてるらしい。けど、俺にとっては特別です。