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あの借金のせいで人生が変わってしまいました。当時私は28歳のOLで、婚約者とは一緒に暮らしていて、来年結婚の予定だったんです。でも、コロナで仕事が減って、カードのキャッシングが膨らみ、知り合いの金融屋から50万借りちゃったんです。あの男は最初、優しげに貸してくれたのに、返済が遅れると急に態度が変わって、毎月脅すような電話。「さっさと完済しろよ、女。お前みたいな美人がもったいないぜ」って。美人だなんて、ただの脅しですよ。家族にも言えなくて、一人で抱え込んでいました。
電話での呼び出しから始まった悪夢
あの日は、いつものように連絡が来て、「今すぐ来い。話がある」って。無視してたら、会社の近くで待ち伏せされて、強引に車で連れてこられました。抵抗しても、「払えないなら体で払えよ」ってニヤニヤ笑うんです。ムカつきましたけど、婚約者にバレたら全部終わり。仕方なく、近所のラブホの薄暗い部屋に入りました。男はベッドに座ってビール飲んでて、「遅かったな。罰として、まずは服脱げ」って。心臓がバクバクして、手が震えました。私はTシャツとジーンズをゆっくり脱いで、下着姿に。男の視線が胸や尻に突き刺さるみたいで、吐き気がしました。
男は立ち上がって、私の肩を掴んでベッドに押し倒しました。「いい体してるよ。お前、どっかの風俗で働いた方が稼げるんじゃね?」って耳元で囁いて、ブラのホックを外します。胸が露わになって、冷たい空気が当たって乳首が固くなりました。恥ずかしくて目を逸らしましたけど、男は容赦なく揉み始めて、「ほら、感じてるだろ」って。感じてなんかないのに、体が勝手に熱くなって、息が荒くなりました。男の手は荒くて、指が乳首を摘まんで引っ張るんです。痛いのに、なんか変な疼きが下半身に走って、嫌でした。パンツの中に手が入ってきて、指が割れ目をなぞります。「濡れてんじゃん。借金女のくせにエロいな」って笑われて、涙が出そうになりました。
私は必死で我慢しました。「早く終わらせてください。お金、振り込むから」って小声で言いましたけど、男は「まだまだだよ。今日はたっぷり楽しむ」って。ズボンを脱いで、勃起したものを私の太ももに押しつけてきました。あの臭いが鼻について、吐きそうでした。男は私の脚を広げて、ゴムもつけずにそのまま入れてきました。痛くて、思わず「あっ」って声が出ちゃいました。男の体重がのしかかって、腰を激しく動かします。ベッドがギシギシ鳴って、部屋に湿った音が響きました。私はシーツを握りしめて、耐えました。男の息が首筋にかかって、汗が滴って、私の肌をべとべとさせます。「締まりいいよ。お前、婚約者いるんだろ? あいつより俺の方が上手いだろ」って囁かれて、悔しくて体が震えました。あの時、もっと抵抗すればよかったって、今でも思います。でも、怖くて動けませんでした。男のものが奥まで入って、擦れるたびに体が勝手に反応して、汁が溢れ出しました。嫌なのに、熱くなって、息が切れます。男は私の腰を掴んで、角度を変えて突いてきます。子宮口に当たる感触が痛くて、でもなんか麻痺したような快感が混じって、頭がぼんやりします。私は目を閉じて、ただ耐えるしかありませんでした。
挿入されたまま婚約者から電話がかかってきて…
そう思ってたら、男の動きが激しくなって、いいところで私のカバンから着信音が鳴りました。スマホのバイブが止まらなくて、画面を見たら婚約者の名前。心臓が止まりそうになりました。「出ろよ。無視すんな」って男が腰を止めずに言って、スマホを耳に押しつけてきます。私は慌てて通話ボタンを押して、「もしもし……?」って。声が上ずっちゃって、ヤバかったです。婚約者は「今どこ? 夕飯の買い物行こうと思ってさ。なんか声変じゃない?」って心配そうに聞きました。私は男のものがまだ中に入ったまま、腰を振られるたびに体が揺れて、息が漏れます。「う、うん……大丈夫。ちょっと、風邪気味かも……」って誤魔化しました。あの瞬間、電話越しに何を聞かれたらと思うと、冷や汗が出ました。
男はニヤニヤしながら、わざと深く突いてきます。子宮に当たる感触が痛くて、でもなんか熱くなって、声が出そうになります。私は口を押さえて、耐えました。婚約者は「緊急なんだけど、病院の予約の件でさ。明日行ける?」って話してきます。私は「は、はい……行けます……あっ」って、男が乳首を摘まんだ拍子に小さな声が出て、慌てて咳払いしました。電話越しに、息遣いが荒いのがバレてるかも。男の動きが止まらなくて、下半身がぐちゃぐちゃの音がします。私の汁が太ももに垂れて、シーツを濡らします。「大丈夫か? なんか変だぞ」って婚約者が不安げに聞きました。私は「本当に……平気。後で……かけ直すね」って、必死で言葉を絞り出しました。男は私の耳元で「バレそうだな。もっと声出せよ」って囁いて、腰を速くします。あの時、婚約者の声が優しくて、余計に罪悪感が募りました。どうしてこんなことに、って。男の指がクリトリスを弄り始めて、ビリビリした感覚が走ります。体が勝手に震えて、中が締まります。電話の声が遠く聞こえて、涙が頰を伝います。
耐え続けました。体は正直で、中がヒクヒク締まって、男のものを締めつけちゃいます。気持ち悪いのに、快感が混じってきて、頭が真っ白になります。婚約者の声が「愛してるよ」って言われて、涙が溢れました。私は「私も……愛してる」って言いながら、男の突きに合わせて体が勝手に反応します。クリトリスを指で擦られて、電気が走るみたいにビクビクします。電話を切ろうとすると、男が「まだだ。最後まで聞かせてやれ」ってスマホを離しません。婚約者は「じゃあ、早く帰ってこいよ」って切ろうとしますが、私は「待って……もう少し……」って、男の動きに合わせて声が震えます。ようやく電話が切れて、スマホを投げ捨てました。あの電話の後、何か気づかれたかもって、今でも不安です。聞いた話では、男みたいな借金取りは、電話で脅すのを楽しむんですって。残酷です。
反動がすごくて、体が一気に熱くなりました。男は「よく耐えたな。ご褒美に、ジャンプさせてやるよ」って、腰をさらに激しく打ちつけます。私はもう我慢できなくて、「やめて……出して……」って懇願しましたけど、男は「出さねえよ。お前の子宮に注いでやる」って。突かれるたびに、奥が疼いて、汁が溢れます。男のものが膨張して、熱いのがドクドク出て、中に広がります。私は体を仰け反らせて、ビクビク震えてイッちゃいました。嫌なのに、頭が真っ白になって、声が漏れます。「あぁ……いや……」って。男は満足げに抜いて、私の腹に残りをかけました。白いのがべっとりついて、臭いがします。あの感触、忘れられません。体中が汚されたみたいで、吐き気がしました。男の精液がゆっくりと流れ出て、太ももを伝う感触が、恥ずかしくて耐えられませんでした。
終わった後、男は「次はもっと楽しもうぜ。完済までな」って笑って、出て行きました。私はベッドに崩れ落ちて、泣きました。体中が痛くて、精液が太ももを伝います。シャワーを浴びて、服を着て帰りましたけど、婚約者に会うのが怖かったです。電話の時、何か気づかれたかも。あれから数年経ち結婚もしました。でも借金はまだ残ってて、男からの連絡が時々来ます。早く返さないと。夫は何も知りません。

