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大学のサークルの飲み会。あの夜は、俺の人生を永遠に変えた地獄の時間だった。薄暗い居酒屋の個室は、ビールの匂いとタバコの煙でむせ返り、笑い声やカラオケの雑音が響き合っていた。テーブルには空のジョッキ、食べかけのポテトや唐揚げが散乱し、酔っ払ったサークル仲間たちが騒々しく騒いでいた。俺は部屋の隅で、好きな子――彼女の名前は美奈子――をチラチラ盗み見ていた。美奈子はサークルのマドンナで、笑顔が眩しく、長い黒髪がサラサラと揺れ、甘いフローラル系の香水が漂っていた。彼女のタイトな白いブラウスは、豊満な胸の曲線を際立たせ、スカートから覗く白い太ももが、俺の心を掻き乱した。彼女が動くたびに、ブラウスのボタンの隙間からブラのレースがチラリと見え、俺の鼓動は速くなった。
美奈子は少し酔っていた。頬が桜色に染まり、いつもより声が弾んでいた。隣の先輩が彼女に絡み始めても、彼女は笑ってかわしていたが、その笑顔にはどこか無理があるように見えた。俺はビールを煽りながら、彼女を見つめ、嫉妬と欲望が混ざった感情に苛まれていた。しかし、その夜の空気はどこか異常だった。男たちの視線が、普段よりいやらしく、ギラギラしていた。誰かが大声で下ネタを叫び、女の子たちがキャーキャー騒ぐ中、美奈子の笑顔が少しずつ消えていくのがわかった。俺は何かおかしいと感じたが、酔いと臆病さで体が動かなかった。
二次会に移る頃、事態は急変した。男たちが美奈子を取り囲み、先輩の一人が「美奈子、もっと飲めよ!」と絡みながら、彼女の肩に手を置いた。その手が、ブラウスの上から彼女の肌を撫でるように動き、俺の胸が締め付けられた。美奈子は笑って誤魔化そうとしたが、目には怯えが浮かんでいた。他の男たちも輪に加わり、彼女を囲んだ。誰かが「美奈子の体、エロすぎだろ」とニヤニヤしながら言った。場が一瞬静まり、すぐに下品な笑い声が響き渡った。俺は立ち上がろうとしたが、足が震えて動けなかった。
状況はどんどん悪化した。美奈子が席を立とうとすると、誰かが彼女の手首を掴んだ。「どこ行くんだよ? まだ楽しもうぜ」と、ニヤつきながら言う声。美奈子のブラウスが引っ張られ、ボタンが一つ外れ、深い胸の谷間とブラの黒いレースが露わになった。男たちの視線が一斉にそこに集中し、誰かが「すげえ、めっちゃいい胸」と下品に笑った。美奈子の顔が恐怖で歪んだが、男たちはそれを楽しむように哄笑した。彼女のスカートがまくり上げられ、白い太ももの内側が露わになり、ショーツの縁がチラリと見えた瞬間、俺は見てはいけないと思いながらも目を離せなかった。
部屋の空気が一変した。誰かがドアを閉め、鍵をかける音が響いた。美奈子が「やめて」と叫んだが、声はすぐに誰かの手で塞がれた。男たちは彼女をテーブルに押し倒し、ブラウスの残りのボタンを無理やり引きちぎった。彼女の豊満な胸が露わになり、ブラがずれてピンク色の乳首が覗いた瞬間、俺の頭は真っ白になった。美奈子の肌は白く、柔らかそうで、抵抗するたびに胸が揺れ、男たちの欲望をさらに煽った。誰かが彼女の胸を鷲づかみにし、太ももを無理やり広げ、スカートを完全に剥ぎ取った。ショーツ越しに彼女の秘部が露わになり、誰かが「めっちゃエロいじゃん」と笑いながら指を這わせた。美奈子は泣き叫びながら抵抗したが、力でねじ伏せられた。
一人目の男が美奈子に覆いかぶさった。ズボンを下ろす音、ベルトの金具が床に落ちる音、美奈子の嗚咽が混ざり合い、俺の耳にこびりついた。男の腰が動き始め、彼女の体が揺れるたびに、胸が弾むように動いた。美奈子の目は虚ろで、涙が頬を伝い、口からはくぐもった悲鳴が漏れた。俺は見ていることしかできなかった。興奮と嫌悪感、嫉妬と無力感が混ざり合い、俺の体を硬直させた。男たちは次々と彼女に群がり、欲望のままに彼女の体を貪った。一人が終わると次が始まり、彼女の体は汗と涙、男たちの体液で汚れていった。
美奈子の白い肌は赤く腫れ上がり、胸には指の跡が残り、太ももの内側には爪痕が刻まれた。彼女のショーツは破れ、剥ぎ取られたブラウスは床に投げ捨てられ、彼女の体は男たちの欲望の痕跡で覆われていた。誰かが彼女の髪を掴んで顔を上げさせ、「もっと声出せよ」と笑いながら言った。美奈子の口から漏れるのは、嗚咽と苦痛の声だけだった。男たちは彼女の体を隅々まで味わい尽くし、胸を舐め、首筋に歯を立て、秘部に指を這わせ、彼女の反応を楽しみながら陵辱を続けた。誰かが彼女の乳首を強くつまみ、彼女が悲鳴を上げると、男たちはさらに興奮して笑った。彼女の体は男たちの手で弄ばれ、欲望の道具と化していた。
時間は永遠に続くように感じられた。美奈子の体はもはや彼女のものではなく、男たちの欲望を満たすための玩具だった。彼女の目は完全に光を失い、ただ虚空を見つめていた。男たちは満足げに笑い合い、ビールを飲みながら「次はお前な」と俺に目を向けた。俺は吐き気がして、逃げるようにその場を後にした。美奈子の最後の表情――涙と絶望に濡れた顔が、俺の脳裏に焼き付いて離れなかった。
後日、美奈子はサークルを辞めた。彼女のSNSは更新が止まり、大学にも姿を見せなくなった。俺はあの夜のことを誰にも話せなかった。自分の無力さと、どこかで感じてしまった暗い興奮が、俺をずっと苛んでいる。あの夜、俺は美奈子を救えなかった。そして、俺自身も、あの光景にどこかで囚われてしまっている。あの夜の美奈子の体、彼女の泣き声、男たちの下品な笑い声が、俺の頭の中で繰り返され、俺を狂わせ続ける。
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大学へ進学して僕は、人数合わせで先輩に誘われるままバスケサークルへ入った。そこで大学でも人気者でトップクラスに可愛い梨亜と出会い、何かの間違いかさえない僕が梨亜と付き合う事が出来た。ある日の練習中にケガをしてしまった僕はサークル恒例の夏合宿に参加できなくなってしまった。後日合宿の事を忘れ、練習していたら合宿の記録映像を発見して、そこには練習そっちのけで男女がヤリまくっている一部始終が映っていた。
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管理人の戯言

普通に殴りにいけよ!
彼女を助けない時点でもう彼氏とかじゃないんだよな…
寝取られAVの見過ぎや

