【輪姦】忘年会の夜に親戚のおやじ達の手が母に…【エッチな体験談】

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それは、僕がまだ子供だった頃の話だ。親戚たちが集まる年末の宴会。古い家の座敷に、酒と笑い声が響き合い、大人たちの世界が広がっていた。でも、その夜、母さんが親戚の男たちに弄ばれ、欲望の餌食になるなんて、誰が想像できたろうか。彼女の身体は、男たちの手に落ち、一晩中、辱められ続けた。

宴会が始まる前、母さんはキッチンで料理の準備をしていた。38歳。長い黒髪と、透き通るような白い肌が、近所でも噂になるほどの美人だった。タイトなセーターが彼女の曲線を強調し、胸の膨らみや腰のラインが、男たちの視線を引き寄せていた。「有紀、今年もよろしくな!」 叔父貴の浩司さんが、母さんの肩に軽く触れながら笑った。「浩司さん、いつも元気ね」 母さんは愛想よく答えたけど、どこか緊張した目だった。

「有紀ちゃん、なんちゃあ綺麗だな。こんな嫁さん、旦那が羨ましいべ」 もう一人の親戚、健一さんがニコニコしながら言った。母さんは笑ってごまかしたけど、僕は気づいていた。男たちの視線が、母さんの身体を舐めるように這っていることを。子供の僕でも、その空気がただの冗談じゃないと感じていた。

宴会が始まると、酒瓶が次々に空になり、男たちの声はどんどん賑やかになった。「有紀、もっと飲みなよ! ほら、こっちおいでっちゃ!」 浩司さんが母さんの手首をそっと掴んで引き寄せた。「ちょっと、浩司さん、酔ってるでしょ?」 母さんが抵抗しても、男たちの笑い声がそれを掻き消した。「酔ってるのは有紀も一緒だべ? こんなええ身体、じっとしてるなんてもったいねえよ」 健一さんが母さんの腰に手を回し、彼女を自分の隣に座らせた。

「やめてください…恥ずかしいから…」 母さんの声は小さく、震えていた。「恥ずかしがらんでもええよ、有紀。こんな綺麗な女、めったにいねえんだからな」 別の親戚、知らない顔の男が母さんの首に手を這わせ、耳元で囁いた。「お前、絶対ええ感じになるタイプだろ? ちょっと試してみね?」

夜が更け、子供たちは二階に追いやられた。僕も従兄弟たちとゲームをしながら、階下の騒がしい声を聞いていた。でも、なんだか胸がざわついて、気になって仕方なかった。「トイレ行ってくる」と言い訳して、こっそり階段を降りた。

座敷の襖の隙間から覗いた瞬間、僕の心臓は止まりそうになった。母さんが、男たちに囲まれていた。浩司さん、健一さん、そして知らない男の三人。母さんのセーターは肩までずり落ち、黒いレースのブラジャーが剥き出しだった。「や…やめて…お願い…」 母さんの声は弱々しく、涙が頬を伝っていた。

「有紀、ええじゃん? 俺らとちょっと楽しもうや」 浩司さんが母さんの顎を優しく掴み、顔を近づけた。「嫌…子供たちが…見たら…」 母さんが訴えたけど、健一さんが後ろから彼女の腕を押さえた。「ガキどもは寝てるって。心配すんなよ。ほら、この身体、俺らに預けてみねえ?」 健一さんの手が、母さんの胸をゆっくり揉みしだいた。

「なんちゃあええ身体だな、有紀。どこまで味わえるか、試したくなっちゃうべ」 知らない男が母さんのスカートをたくし上げ、白い太ももを露わにした。「やだ…こんなの…嫌…」 母さんが抵抗しようとしたけど、男たちの力には敵わなかった。「嫌いじゃねえだろ? ほら、もっと声出してみなよ」 浩司さんが母さんの唇にそっとキスをし、彼女の身体を弄んだ。

「有紀、上下の口、どっちも使ってやるからな。一晩中、楽しませてくれよな」 健一さんがニヤリと笑いながら、母さんの首筋に舌を這わせた。母さんの身体がびくっと震え、抵抗する力が抜けていくのが見えた。「お願い…やめて…こんなの…」 母さんの声は途切れ途切れで、涙が畳に落ちた。

その夜、母さんは男たちの欲望の玩具になった。座敷の畳の上で、彼女の身体は休むことなく弄ばれた。浩司さんが母さんの口を塞ぐように唇を押し付け、健一さんが彼女の身体を貪った。「ああ…有紀、なんちゃあええな…この柔らかい唇、もっと味わいてえよ」 浩司さんが満足げに呟きながら、母さんの身体をさらに辱めた。

「下の口もええ感じだべ? ほら、もっと締めてみろよ」 知らない男が母さんの腰を掴み、彼女をさらに追い詰めた。「や…やめて…お願い…」 母さんの声はほとんど聞こえなくなり、ただすすり泣くだけだった。男たちの笑い声と、服が擦れる音が、座敷に響き続けた。

「有紀、こんなええ女、毎日でも抱きてえっちゃ。どうだ? またやろうや」 健一さんが母さんの髪を掴んで顔を上げさせ、彼女に囁いた。母さんの目は虚ろで、ただ涙だけが流れていた。「なんで…私…こんな目に…」 彼女の呟きは、男たちの欲望にかき消された。

僕は襖の影で震えながら、ただ立ち尽くしていた。母さんを助けなきゃと思ったけど、怖くて足が動かなかった。男たちの獣のような声と、母さんの喘ぐような泣き声が、頭の中でぐるぐる回った。「有紀、もっと感じてみなよ。こんな機会、めったにねえぞ」 浩司さんが母さんの身体を貪りながら、彼女を辱めた。

一晩中、母さんは男たちの手に落ちた。彼女の身体は、欲望の渦に飲み込まれ、休むことなく弄ばれた。畳は彼女の涙と汗で濡れ、服は乱れ、髪はぐしゃぐしゃだった。「ああ…有紀、たまんねえな…」 健一さんが満足げに笑いながら、母さんの身体をさらに汚した。

翌朝、母さんは何事もなかったように振る舞った。「おはよう、早くご飯食べなさいね」 彼女の声は明るかったけど、目が少し腫れていた。化粧で涙の跡を隠し、笑顔を貼り付けていた。僕は何も言えなかった。ただ、黙って母さんの顔を見ていた。あの夜のことが、彼女の心に深い傷を残したことを、僕は知っていた。

それから、母さんはあの夜のことを一切話さなかった。親戚の集まりも、表面上は変わらず続いた。でも、浩司さんや健一さんが母さんに近づくたび、彼女の身体が微かに震えるのを見逃さなかった。「有紀、元気か?」 浩司さんが笑いながら言うと、母さんは無理やり微笑んで、「ええ、元気よ」と答えた。でも、その笑顔の裏に、恐怖と屈辱が隠れているのが、僕にはわかった。

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