この記事は 6 分で読めます
マッチングアプリで知り合った男、蓮と初めて会った日、待ち合わせの駅前で目が合った瞬間、なんかもうヤバい空気が漂ってた。25歳くらいの細身で、黒縁メガネにマッシュヘア、服はヴィンテージのバンドTシャツにダメージジーンズって、クリエイター気取りの大学生みたいな見た目。身長は165センチくらいで、普段のLINEのやりとりじゃめっちゃ優しくて話上手だったけど、会った瞬間の目つきがもう「今すぐお前を犯したい」って感じで、ゾクゾクした。
「ねえ、あや、写真より全然エロいね。そのスカート、わざと短くした?」って、蓮がニヤニヤしながら絡んできた。私の膝上15センチのタイトスカートと、胸元がちょっと開いたニットを見て、明らかに興奮してるのが分かった。「そんなことないよ、普通に着てきただけ」って笑って返すけど、心臓バクバク。だって、アプリで話してたときから分かってたんだ。お互い、彼氏彼女とかいらない。ただ、めっちゃ気持ちいいセックスがしたい。それだけ。
ホテルに着く前から、蓮の手が私の腰に触れてきて、エレベーターの中じゃもう我慢できないって感じで耳元で囁いてきた。「あや、部屋入ったらすぐ咥えてくれる? 俺、もうガチでビンビンなんだけど」って。めっちゃストレート! でも、それが逆に興奮して、私も「いいよ、蓮のチンポ、どんな味か試したいし」って、わざと下品に返した。エレベーターの扉が開くや否や、蓮が私の手首引っ張って部屋に突入。
玄関入った瞬間、蓮がズボンとパンツを一気に下ろして、ギンギンに勃起したチンポを私の目の前に突き出してきた。「ほら、あや、早く咥えろよ。喉の奥までガンガン突いてやるから」って、ドSな命令口調。もう私、頭真っ白。跪いて、唾液でヌルヌルにした唇で蓮のチンポをパクッと咥えた。めっちゃ硬くて、血管浮きまくってるのを感じながら、舌でカリをチロチロ舐めると、蓮が「うっ、ヤバい、あやの口、エロすぎ!」って喘ぐ。
そのまま10分以上、玄関でフェラチオ。蓮が私の頭掴んで、喉の奥までガンガン突いてくる。「もっと奥まで咥えろ、あや! お前の喉、俺のチンポで犯してやる!」って、めっちゃ激しく腰振ってくるから、涙と涎で顔グチャグチャ。イラマチオされながら、クリトリスが疼いて、自分でスカートの中に手突っ込んで弄っちゃった。「はぁ、あや、自分で弄ってるの? めっちゃ淫乱じゃん!」って、蓮が笑いながらさらに喉を突く。最後、蓮が「イクぞ、全部飲めよ!」って叫んで、喉奥でドクドク射精。めっちゃ濃い精液をごっくんして、頭クラクラ。
そのままベッド行かず、ソファに押し倒されて、スカート捲り上げられた。「あやのパンツ、めっちゃ濡れてるじゃん。フェラだけでこんなビショビショとか、どんだけチンポ好きなんだよ」って、蓮が私のパンツをずらして、指でクリトリスをグリグリ。「あっ、んっ、蓮、ダメ、そこ弱いから!」って叫んだけど、蓮はニヤニヤしながら「弱いとこ、もっと責めてやるよ」って、ホテルのピンクローター取り出してクリに直当て。電流走るみたいにビクビクして、「やっ、蓮、壊れる、イっちゃう!」って叫びながら、ソファでバックでガン突きされた。
蓮のチンポ、めっちゃ太くて、子宮の奥まで突き刺さる感じ。「あやのマンコ、めっちゃ締まる! こんなエロいマンコ、毎日犯したい!」って、蓮が言葉責めしながら、パンパンって音響かせて突いてくる。私はもう、快感で頭おかしくなりそう。「もっと、もっと突いて! あやのマンコ、蓮のチンポでメチャクチャにして!」って、恥ずかしさとか吹っ飛んで、自分から腰振っちゃった。ローターの振動とガン突きで、2回もイっちゃって、膝ガクガク。
最後は蓮が私の首に手かけて、軽く絞めながら正常位。「あや、首絞められながらイクの、好きだろ? ほら、イケよ、俺のチンポでイキ狂え!」って、ドS全開。首絞められると、頭ぼーっとして、快感が何倍にもなる。「蓮、好き、チンポ好き! イく、イっちゃう!」って叫びながら、めっちゃ激しくイって、蓮も「あや、俺もイクぞ! お前のマンコに全部出す!」って、ゴム越しにドクドク射精。マジで過去一のセックスだった。
その後、蓮とは2週間に1回くらい「今日、マンコ貸して?」みたいなLINE来たら、速攻ホテル直行のセフレ関係が半年続いた。毎回、玄関で即尺、首絞め、ローター責め、言葉責めのフルコース。蓮の「あやのマンコ、俺のチンポ専用だろ?」って言葉に、ゾクゾクしながら「うん、蓮のチンポ以外、考えられない!」って返すのが癖になった。だけど、私に彼氏できて、「もう会えない、ごめん」ってLINE送ったら、「あやのマンコ、忘れねえよ」って返信来て、ちょっとキュンとしたけど終了。
あの半年、めっちゃ狂ったセックスだったけど、思い出すだけでクリ疼く。蓮のチンポとドSな言葉責め、たぶん一生忘れない。

