職場の経理担当の人妻と社内で【エッチな体験談】

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32歳、営業やってる。嫁と5歳の娘がいるけど、最近家庭がマンネリで、なんか刺激が欲しかった。職場に美穂、28歳、経理の人妻がいる。色白でショートカットの黒髪、いつも地味なブラウス着てるけど、胸のラインがくっきり。笑顔は優しいのに、目がなんか寂しそうで、既婚なのに妙に色っぽい。ついチラチラ見てた。

金曜の夜、客のクレーム対応で残業。オフィスは22時過ぎ、俺と美穂の二人きり。静かすぎて彼女のタイピングの音が響く。昼に客と飲んだビールで頭ボーッとしてた。美穂の薄いブラウスからブラのレースが透けてて、ガン見。で、「旦那と最近どう?」って軽く聞いたら、彼女、キーボード止めて、「…レス。半年くらい何もない」とボソッと。潤んだ目で俺見て、俺の心臓バクバク。

「マジ?もったいねえな」って冗談で返したら、「そっちは?奥さん幸せ?」って逆に聞いてきた。嫁の顔チラッと浮かんだけど、美穂の唇と谷間に理性ぶっ飛んだ。気づいたら隣に座って、肩触ってた。「ダメ…こんなの…」って言うけど、目は俺をガン見。もう止まらねえ。

美穂をデスクに押し倒した。スカートめくり、パンスト越しに白いパンツ。パンストビリッと破ったら、太ももがピクッと震えて、パンツぐっしょり。「めっちゃ濡れてんじゃん」って耳元で言うと、「バカ…言わないで…」って顔真っ赤。マジエロすぎ。

パンツずらして、生で突っ込んだ。美穂のアソコ、キツくて熱くて、締まりやばい。「あっ…んんっ!」って声がオフィスに響く。嫁とのセックスなんて比べ物にならねえ。浮気って分かってるのに、背徳感が興奮を煽る。書類散らばってもお構いなし、ガンガン腰振った。「や…っ、ダメ…でも…」って言いながら、俺の背中に爪立ててくる。どっちが悪いんだよ。

ブラウスはだけて、ブラずらしたら、ピンクの乳首ビンビン。舐めながら突きまくったら、「もっと…奥…!」って喘ぐ。こんなエロい人妻いる?って頭真っ白。「美穂…出すぞ!」って言ったら、「中…中に…いいよ…!」って。旦那以外の男に中出し許すとか、頭おかしいだろ。でも理性ゼロで、奥にドクドク注ぎ込んだ。めっちゃ出た。

終わったら美穂、デスクでハァハァ息して、乱れた髪直しながら「…また、ね」ってニヤッと笑った。その目、妖艶すぎてゾクッとした。オフィス出る時、嫁からの「まだ?」ってLINE見ても、頭ん中は美穂の喘ぎ声と、ぐっしょり濡れたパンツの感触でいっぱい。

次の日、嫁の朝飯食いながら普通装った。でも月曜、職場で美穂と目合ったら、心臓止まりそう。いつも通り書類整理してるけど、俺の横通る時、胸当ててきた気がする。あの夜の熱がフラッシュバックして、ズボンの中で即反応。浮気の罪悪感と、また美穂を抱きたい欲がぐちゃぐちゃ。マジで俺の頭、修羅場だよ。