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職場のマッサージルームで、40代の人妻の高橋さんと二人きりになった話です。神奈川県のそこそこの規模の会社で、俺は新入社員の山本、23歳。まだ童貞だったんですけど、それがまさかこんな形で卒業するなんて思ってもみませんでした。
高橋さんは経理部のパートで、40歳くらい。黒髪をゆるく巻いてて、いつもタイトなスカートにブラウスみたいな格好。で、何より目立つのがその巨乳。シャツのボタンがちょっとキツそうなくらいで、社内の男なら誰でも一回はチラ見したことあるはず。旦那さんがいるって話だけど、なんか欲求不満っぽい雰囲気プンプン。いつもニコニコしてるけど、目がなんかエロいっていうか、誘ってる感じがするんですよね。
その日は会社で健康促進イベントみたいなのがあって、外部のマッサージ師が来てたんです。社員は無料で15分のマッサージ受けられるってやつ。で、俺も肩こりひどいから予約してたんだけど、夕方の時間帯で他の社員はもう帰っちゃってて、ほとんど誰もいない。マッサージルームに行ったら、高橋さんが受付にいて、「あ、山本くん! マッサージ師さん、急用で帰っちゃったよ」って。
「え、マジですか? せっかく楽しみだったのにー」とか言ったら、高橋さんが「私、ちょっとマッサージの資格持ってるから、練習台になってよ。どう?」ってニヤっと笑うんです。いや、ちょっとドキッとした。だって、誰もいない部屋で高橋さんと二人きりって、なんかヤバい雰囲気じゃん? でも、まぁいいかって感じで「じゃあ、お願いします!」って軽く返しちゃいました。
部屋に入ると、簡易ベッドがあって、薄暗い照明。なんか怪しいスパみたいな感じ。高橋さんが「じゃ、服脱いで寝てて。タオルかけるから」って。俺、上半身裸になってベッドにうつ伏せに。心臓バクバクですよ。だって、高橋さんの手が俺の背中に触れるってだけで、なんかエロい想像しちゃう。
マッサージ始まったら、高橋さんの手つきがめっちゃ上手い。肩揉みながら「山本くん、ガチガチね。彼女にほぐしてもらえばいいのに」ってからかうように言うんです。俺、童貞なのもあって「いや、彼女とかいないっすよー」って笑ってごまかした。すると、高橋さんが「ふーん、じゃあ女の人の手、久しぶり?」って、なんか声が低くてエロい。マジでゾクっとしました。
背中から腰にかけてマッサージされてるとき、高橋さんの手がだんだん際どいとこに行くんですよ。腰の横とか、太ももの上の方とか。タオル越しだけど、明らかに普通のマッサージじゃない感じ。「高橋さん、なんかこれ、エロいっすね」って冗談っぽく言ってみたら、「ふふ、いいでしょ? 旦那には内緒ね」って囁くんです。もう、頭真っ白。童貞の俺、こんな状況耐えられない。
そしたら高橋さんが「仰向けになって」って。仰向けになったら、タオルがズレてて、俺の股間がちょっとヤバい状態。隠そうとしたけど、高橋さんが「ふーん、元気ね」ってニヤニヤ。もう、完全に主導権握られてる。そこから手がどんどん下に。タオル取られて、パンツ越しに触られて、「お、マジか! 高橋さん、ヤバいって!」って焦ったけど、気持ちよすぎて抵抗とかできなかった。
高橋さん、俺のパンツ脱がせて、直接触りながら「山本くん、初めてでしょ? いいよ、私が教えてあげる」って。もう、完全に寝取りモード。俺、頭ぼーっとして「マジでいいんですか? 旦那さんとか…」って言ったら、「あの人、最近全然ダメだから。いいよね?」って。なんか、欲求不満が爆発した感じの目してた。
そこからはもう、めっちゃエロい展開。マッサージベッドの上で、高橋さんが服脱いで、巨乳が目の前に。ブラウス越しでもデカいと思ってたけど、生で見るとマジで圧巻。柔らかくて、ちょっと垂れてるのが逆にエロい。キスされて、胸触って、そしたら高橋さんが俺の上に乗ってきて。そのまま、初体験。めっちゃ気持ちよかったけど、童貞だからすぐイっちゃって、ちょっと恥ずかしかった。でも、高橋さんは「かわいいね、もっとできるでしょ?」って、2回戦まで。
終わった後、ベッドでぐったりしてたら、高橋さんが「これ、誰にも言わないでね。バレたらヤバいから」って。なんか、急に現実に戻った感じ。確かに、旦那さんにバレたら俺の人生終わるかも。職場で高橋さんと顔合わせるたび、ニヤっとされるけど、誰もいないとき限定で「またやろっか?」って誘われる。マジでハマりそうで怖いけど、こんなエロい人妻、ほんと初めてだった。
今でもあのマッサージルーム見るたび、ドキドキする。あの時間、誰もいなかったからバレなかったけど、誰か入ってきたらヤバかったな。欲求不満な高橋さん、めっちゃ積極的だったし、俺みたいな童貞には刺激強すぎ。こんな体験、たぶん一生忘れないです。

