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友達の家に泊まりに行った時の話。夜中、トイレに起きてリビングを通ったら、なんか変な気配がした。友達の母ちゃん、45歳のシングルマザーが風呂に入ってる音が聞こえてきて、つい好奇心で覗き見ちゃった。普段は地味な服で全然目立たない人なのに、風呂場で見たその体がマジでエロかった。隠れ巨乳ってやつ? 胸がデカくて、肌も白くて、なんか妙に色っぽい。シングルマザーってこんなエロい体してるんだって、ドキドキしながら見てた。
「ん…こんな時間にまだ起きてるなんて…」って、母ちゃんが小さく呟いてた。なんか疲れた声だったけど、どこか甘ったるい感じ。風呂から上がって、バスタオル一枚でリビングに出てきた母ちゃん。そこに友達、つまり母ちゃんの息子がいた。なんか雰囲気おかしいなって思った瞬間、母ちゃんが息子に近づいて、ソファでくっつき始めた。
「お前、最近忙しそうでさ…」って、母ちゃんが息子の肩に頭を乗せながら言った。声がなんか媚びるみたいで、ゾクッとした。息子も最初は戸惑ってたけど、母ちゃんが「いい?たまには…?」って甘えた声で迫ったら、なんかスイッチ入ったみたい。2人はキスし始めて、最初は軽い感じだったのに、だんだん激しくなっていった。
覗いてる俺、心臓バクバク。リビングのドアの隙間から見てたけど、足がガクガク震えてた。母ちゃん、バスタオルがずれてきて、そのデカい胸が丸見え。息子がそこに手を伸ばして、母ちゃんが「んっ…やらしい子…」って笑いながら言ったの、マジでエロすぎた。欲求不満なのか、母ちゃんの動きがなんかガツガツしてて、息子をリードしてる感じ。息子も「母さん、こんなの…やばいって…」って言いながら、でも全然抵抗してなかった。
そのまま2人、ソファの上で絡み始めて、エッチまでいっちゃった。母ちゃんの声が「あっ…そこ、いい…」とか漏れてきて、俺、興奮と「こんなの見てていいのか」って罪悪感で頭ぐちゃぐちゃ。友達には絶対言えない。この光景、脳裏に焼き付いて離れない。母ちゃん、普段は普通のおばさんなのに、こんな一面持ってるなんて。シングルマザーって、こんなエロいもんなのか? あの夜以来、友達の家行くたびに母ちゃんの顔見るたび、ドキドキが止まらない。ヤバい体験だった。

