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出張で地方のビジネスホテルに泊まった夜のこと。仕事が一段落して、疲れとストレスが溜まってた。ホテルの部屋は狭くて、シングルベッドと小さなデスクがあるだけの殺風景な空間。テレビをつけても面白くないし、なんかムラムラしてきた。
スマホを手に取って、ネットで地元のデリヘル店を検索。口コミ見てたら、ギャル系の女の子が多い店が目に入った。写真はみんな可愛いけど、加工バリバリっぽい。でも、まぁいいかと適当に決めて電話をかけた。
30分くらいで女の子が到着。ドアを開けた瞬間、ちょっとビックリした。ギャル系の22歳の子で、写真より全然可愛い。金髪のロングヘアに、濃いめのメイク。ピンクのミニスカートと、胸元がガッツリ開いたトップス。胸は多分Fカップくらいあって、めっちゃ目立つ。
名前は「ミカ」(仮名)って言ってた。ニコニコしながら「よろしくねー!」って入ってきたけど、部屋が狭すぎてベッドの端に座るしかなかった。
とりあえず軽く話した。ミカは地元の子で、この仕事は1年くらいやってるって。ノリが良くて、話してるだけでちょっとテンション上がってきた。でも、こっちはもう我慢の限界。オプションとか料金の話して、さっそくプレイ開始。ミカが「じゃ、シャワー行く?」って聞いてきたけど、なんか勢いで「このままでいいよ」って言っちゃった。ミカも「えwせっかち~」って笑いながら服を脱ぎ始めた。
ミカの体、めっちゃエロかった。胸はデカいだけじゃなくて、形もキレイ。肌も白くてスベスベ。とりあえずパイズリをお願いした。ミカがローション出してきて、慣れた手つきで準備。胸で挟まれた瞬間、ヤバいくらい気持ちいい。柔らかくて、温かくて、視覚的にも最高。ミカも「気持ちいい?」なんて言いながら、ニヤニヤしてる。こっちはもう夢中で、頭真っ白。
しばらくパイズリを楽しんで、ちょっと落ち着いたところで本番の話。最初は「本番NGだよ~」って言われた。まぁ、そうだよなって思いつつ、ちょっとガッカリ。でも、ミカが「でもさ、追加くれたら…ね?」みたいな感じでウインクしてきた。財布の中身確認して、結構な額だったけど勢いでOKした。
ミカも「やったー!じゃ、ゴムなしでいいよね?」って。いや、さすがに生はヤバいかなって一瞬思ったけど、ミカのノリとあの体の誘惑に負けた。結局、生でやることになった。
ベッドに移動して、ミカが上に乗ってきた。胸が揺れるの、ほんとエロい。ビジホの薄い壁のせいで、声は控えめにしてって言われたけど、ミカの方も結構感じてるっぽかった。プロなのに、なんか本気で喘いでるような雰囲気。こっちのプライドがめっちゃ満たされた。動きも上手くて、こっちが攻めるターンになっても、ミカが「そこヤバい!」とか言ってきて、なんか恋人みたいな気分になった。
時間にして30分くらいだったと思うけど、めっちゃ濃厚だった。終わった後、2人で汗だく。ミカが「シャワー浴びよっか」って言って、一緒に狭いユニットバスへ。シャワー浴びながら、ミカが「ね、また呼んでよ。お客さんのこと、嫌いじゃないよ」ってウインクしてきた。
なんか、その一言で妙にドキッとした。シャワー出て、ミカが髪乾かしてる姿とか、普通の女の子っぽくて、ちょっと可愛く見えた。
ミカが帰った後、ベッドに寝転がってボーっとしてた。あの夜の快感、ほんと忘れられない。ビジホのしょぼい部屋が、なんか一瞬だけ特別な場所になった気がした。次の日、仕事中もミカの顔とか体が頭から離れなくて、ちょっと集中できなかった。風俗って、こんなハマるもんなんだなって実感。怖いくらいハマりそうで、財布と理性が心配。
出張から戻って、日常に戻った今でも、たまにあの夜のこと思い出す。ミカの連絡先は聞かなかったけど、店のサイト見ると、ミカのプロフィールまだある。また出張行く機会あったら、呼んじゃうかもしれない。それくらい、ヤバい体験だった。

