サービスエリアで友達の父ちゃんに車で襲われた話【エッチな体験談】

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その日は、友達とドライブの帰りで、夜9時くらいだったかな。サービスエリアでトイレ休憩してたら、たまたま父ちゃんがトラック停めてたみたいで。最初は普通に話してたんです。「お前も免許取ったんか!」とか、めっちゃ大声で喋ってくるから、周りの人にチラチラ見られてちょっと恥ずかしかったです。でも、急に「ちょっと車で話そうや」って腕引っ張られて。なんか断るタイミングなくて、ついトラックの助手席に乗っちゃいました。

車の中、めっちゃタバコの匂いキツくて、シートもなんかベタベタして気持ち悪かったです。そしたら父ちゃん、急にニヤニヤしながら「なぁ、お前、胸でかいよな」って。ドキッとして、冗談だろって思ったけど、目がマジだったんです。逃げようとしたら、腕グイッて掴まれて。「ちょっとくらいええやろ」って、訛り全開で迫ってきて。心臓バクバクして、頭真っ白になりました。

そしたら、服の上から胸触られて。めっちゃ力強くて、抵抗してもビクともしないんです。「おお、こりゃすげぇな」って、ニヤニヤしながら揉んできて。恥ずかしくて、死にたいくらいでした。服まくられて、ブラもずらされて、薄茶色の乳首見られたとき、ほんと屈辱で。顔真っ赤になって、声も出なかったです。父ちゃん、めっちゃ笑いながら「ええ色しとるな」って。冗談っぽく言ってるけど、目がギラギラしてて怖かったです。

そのままシート倒されて、足開かされて。なんか、だいしゅきホールドみたいに足絡めさせられて、動けないようにされました。胸揉まれながら、耳元で「誰も見てねぇから大丈夫や」って囁かれて。サービスエリアの明かりが窓からチラチラ見えて、誰か助けてくれって思ったけど、駐車場ガラガラで誰もいなくて。めっちゃ無力感でした。

父ちゃんの手、めっちゃゴツゴツしてて、揉まれるたびに痛かったです。「お前、こんなん隠しとったんか」って、訛りキツい声で何度も言われて。羞恥心で頭おかしくなりそうだったけど、抵抗したらもっと酷いことされそうで、じっと耐えるしかなかったです。どれくらい時間経ったかわかんないけど、永遠に感じました。やっと解放されたとき、服ボロボロで、ブラもずれてて、ほんと情けなかったです。

車降りるとき、父ちゃん、ケロッとした顔で「またな!」とか言ってきて。冗談っぽく笑ってるのが、ほんとムカつきました。トラック走り去るの見て、なんか現実じゃないみたいで。トイレで服直して、鏡見たら、顔真っ赤で髪グチャグチャで。友達には絶対言えなくて、黙って帰りました。