卒業式の朝、巨乳教え子に職員室でこっそりフェラされた話【エッチな体験談】

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卒業式の朝、6時半頃に職員室に着きました。まだ他の先生や職員はいなくて、静かな空間です。コーヒーを淹れながら式の準備を頭で整理していたところ、ドアが小さく開く音がしました。振り返ると、クラスの女子生徒、Aが入ってきます。Aは巨乳で制服の上からでも目立つ子で、普段は明るくて少し生意気な性格です。この日は何か企むような笑みを浮かべていました。

「先生、ちょっと話したいことがあります」とAが近づいてきます。話なら早くしてほしいと伝える前に、Aが突然跪きました。驚いている間に、Aの手がズボンのファスナーに伸びてきます。職員室でこんなことになるなんて想像もしていませんでした。温かくて柔らかい感触が包み込むと、頭が混乱します。Aの唇と舌が動くたびに、制服の胸元が揺れて視線が引き寄せられます。理性では止めなきゃと思うのですが、体が反応してしまいます。

その時、ドアの隙間から視線を感じました。目をやると、別の生徒、Bが覗いています。Bは大人しい子で、普段は目立たないタイプです。目が合うとBの顔が真っ赤になり、慌てて隠れました。でも、ドアの影からチラチラ見ているのが分かります。AはBに気づいたようで、軽く微笑みながらフェラを続けます。Bに見られている状況が、なぜかさらに刺激的でした。

しばらくして、Aが満足そうに口を離しました。「先生、卒業のいい思い出になりましたね」と笑って、さっさと職員室を出て行きます。Bも慌てて走り去る足音が聞こえました。放心状態のまま、卒業式の準備を済ませます。

式の間、Aの顔を見るたびに朝の感触が頭に蘇ります。Aは友達と笑いながら写真を撮ったり、親と話したり、いつも通りの様子です。一方、Bは下を向いていて、たまにこちらを見ますが、目が合うとすぐ逸らします。式は滞りなく進み、他の先生や生徒は誰も朝の出来事に気づいていないようでした。

式後、AからLINEが届きました。「先生、朝のこと、内緒ですよ♡」と絵文字付きで。Bからは連絡はありませんが、あの子も口外しないと思います。こんな体験、普通ならありえないですよね。