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出会い系サイトで知り合ってから何回かのデートを重ね、初めて身体を戴いたのが横浜のミナトミライ近くのホテルであった。 そして更に数日過ぎて更に彼女を誘ったのは週末でもあったし、江ノ島方面へのドライブをすることになったときでした。
そして待ち合わせの場所にいつもの表情で表れた彼女であったが、「今日はチョット、海を見に海岸へドライブへ行きましょう」、というと、快く返事が返ってきた。勿論、目的は彼女とのドライブナンパでもあり、女も其れを承知しているずであった。
彼女は初対面の時と変わらずで、やや細身の体型でワンピースがピッタリと身体にあった中々の美人であったのです。 早速、俺の車に乗せながら横浜の狩場から横須賀道路、逗子、そして鎌倉から江ノ島方面に向かったのです。
走りながら彼女の長く伸びた太腿へ静かにてをやると、女も其れに合せるように俺の手を握り返してくるのであり、此れは既に脈ありとみたのです。 既に、こうなると男と女の考えることは一つであり、俺の性欲は運転しながらも増すばかりであった。
やっと江ノ島の広い駐車場へ着き、海岸をみながら彼女は「気持ち良いわね」といいながら俺の肩に寄り添ってくるのである。 待望の駐車場へ車を止めて、早速ながら彼女を抱きかかえるように熱いキスをすると、彼女も上半身の服をはだけるようにして、お互いの秘部を舐め合う。
彼女はフェラで俺の一物を加えながら、「貴方のって、この前もそうだったけど、相変わらず大きくて立派ね、ねえお願い、早く欲しいわ」とオネダリしながら言うのです。 そしてフェラチで舐めまわしながら、「ねえもういいでしょう、ソロソロしてちょうだい」と、甘えた声で催促するのです。
いよいよ、私の一物をチョットじらしながら挿入すると、「あああーーん、うーーん、うーーん、 いいわ」といって、敏感に反応してきます。 男はセックスしている時の此の女のよがり声にはけっこう弱いのです。
そして更に、「ああ、いいわ、 ほんと気持ちいいわ、 其れにしても久しぶなの」、そう言えば横浜で彼女とシタのは10日も前の事だった。 そして更に俺の方もいよいよエキサイトしてきて、腰を激しく使って揺らすと、女は切なく、甘い声を出しながら、「もうだめ、 いきそうよ、いくうう、いくうう」という悲鳴のような声を発しながら、二人は、ほぼ同時に気持よく果てたのでした。
カーセックスを終わって気がつくと、左手に江ノ島の明かりがぼんやりと煌めいていたのでした。

