19歳の時の彼氏が赤いパンツを履いていたそれ以来パンツに目覚めてしまった【エッチな体験】

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私は19歳の時に初めての彼氏ができた。
相手は社会人1年目の男性。大学生だった。私にとってはとても大人でスマートで落ち着いた印象の男性だった。
初めて会った時から、私はこの人のことが好きだ。この人と付き合いたいそう感じるようになった。
誰とも交際経験のない私はそういったことをするのは初めてで、初めての誕生日の時に初体験を行った。

その時に履いていた彼のパンツは赤色で情熱的だった。
私はその時からパンツにはまるようになり、パンツに目が覚めてしまった。

月日は流れ、私はその彼と一緒に住むことになった。
私はパンツが好きで、パンツから派生して、お尻にもはまってしまった。
私は毎日、彼のお尻を触ったりもみもみしたり、匂いを嗅いだり、ほっぺたにつけてスリスリするなど、とても変態になっていった。
付き合った当時は、可愛い彼女だと思っていたのに、今ではこんな変態な彼女になってしまったと、彼は幻滅する時もあるが、そんな彼も日を追うごとに、変態になっていった。
今では、完全に変態カップルだ。
それは営みの時にも発揮されている。
1人で行うときは、私は必ず彼のパンツを持っていって、匂いをかぎながら、彼のことを妄想して出している。
そんな彼も私の下着の匂いを嗅ぎながら行っている。
先日は、お互いの下着を顔面に被りながら、匂いをかぎながらプレイを行った。
その時、彼の匂いがとてもいい、香りに漂ってきて、幸せな気持ちになった。
私たちは特別臭いフェチと言うわけではない。彼の匂いは、とても心地よく、私にとって安心する材料となるのだ。体の相性は良いと思う。一般的には一緒にいたときのフィット感や安心感を持って図ることが多いだろうが、私たちにとっては臭いが重要な判断だと思います。お互い安心できる匂いだとより燃えるからです。彼は私たちカップル以外にパンツの匂いを嗅ぎながらプレイを行ったり、パンツを触ったり匂いを嗅いだりお尻を触りながらプレイをしているカップルなんていないと言うが、私はそうは思わない。絶対たくさんいるだろう。きっとどのカップルもみんな彼のお尻を触るのが大好きだし、パンツと言いながらノリノリに下ネタを話しながらプレイを行っているであろう。私は外ではそういったことに興味はなくて、清純派のイメージで通っている。家の中での変態な実態は彼氏か知らない。知られると私のイメージが崩れてしまうので逆に困る。彼氏か知らない私の一面と言うのもミステリアスで魅力的ではないだろうかと私は思います。