【寝取られ体験談】若い妻は、カルチュアスクール講師に激しく抱かれていました。

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48歳の自営業の男性です。妻とは恋愛結婚ですが、年が15歳若くて私は気持ちを若くして、妻は少し実年齢よりも背伸びしてやり取りすることで良好な夫婦関係を保ってきていました。ただ私の仕事は自営業ということもあり、顧客回りで家を空けることも多く、夫婦の会話が足りないなあとは思うことも多々ありました。夫婦生活においては、最初の頃は、激しいSEXをしていた時期がありましたが、私が営業で帰ってきて、晩酌をして、風呂に入ってそのまま寝てしまうことがあり、抱き合うのは月に一回か二回でした。最初は、妻は20代なので、物足りないかなあという思いがありましたが、それもいつしか感じないようになっていました。妻とのSEXは淡々としたもので、私が愛撫をして、妻が潤うと挿入して終わりという方でした。妻は感じているのかよくわからないし、クンニに対しては拒否感があり、当然私のペニスを咥えてフェラチオをするということもありません、当然、お互いの性器を口に含み、絶頂感を追い求める69の体位とかは全くの未経験の領域でした。

そんな妻がカリチュアャアスク-ルにある時から通うようになりました。水彩画を駅前のカルチャ-スク-ルに通うようになり、退屈だった妻の日常に変化が現れるようになりました。元々、絵画好きだった妻は、その水彩画教室の教え方にはまったらしく、生き生きと通うようになり、またいろいろと絵画教室の話を楽しそうに話すようになり私も少し安堵した気持ちになっていました。半年後には教室だけでは物足りなくなったらしく、そこの水彩画教室の講師をしてている男性が自宅のアトリエで開いている個人レッスンにも通うようにもなりました。絵を習うだけでなく、モデルもすることもあると嬉々としてその時の様子を話すようになっていました。

妻は昔、読者モデルをしていたこともあり、いわゆるモデル体型をしていました。夏木マリの若い時にそっくりの風貌ではあります。日常会話を妻としながら、カルチャ-スク-ルの話を聞くことが多いです。絵画の技量が上がったこと、最近の大物のアーティストの展示会の内容、そしてカルチャ-スク-ルのレッスンの様子、時々しているモデルの話等でした。長い間、同じポーズをしているのは大変なこと、外注してプロモデルを雇うと費用がかさむこと、その為に生徒たちからも講師からも感謝されていることを知りました。デッサン会は8人くらいで行われて、2時間程度じっとしている必要があるようでした。「着衣なのかな?}と私が確認すると、少し間をおいて「うん、まあ服着てるわ」という回答が返ってきたのでヌードモデルなんだとわかりました。妻が特定少数の男性画家の卵の前で、その裸体を晒しているのかと思うと異様に興奮してしまいました。芸術とエロスはつながるものがあるとはいわれますが、妙な気持ちになりました。

妻の浮気の相手は、その水彩画教室の講師をしてている男性です。美大を卒業して、少しイケメンの35歳の芸術家の男性です。気になったのは、スケッチ旅行ということで平日に日帰りで鎌倉とか千葉の海岸とかに朝早くから出かけて夜遅くに帰ってくるという事でした。ただ現地で絵を描くのですから大荷物で行くのが普通なのに、非常に軽装で出かけることがあり、ある時から泊りがけでスケッチ旅行に出ることがたまにあるようになりました。「おかしい。おかしい。でも問いただせない。」「化粧が異様に濃くなった」ということで、仕事で相手先の身元確認を調べるときに利用している興信所に妻の不倫調査を依頼しました。週に二回は外出するので、そのタイミングで尾行をしてもらいました。カルチュアスク-ルにおいては、通常の講師と生徒の関係が確認されました。ビルの屋上で、二人がキスしている写真が私の手元に届きました。

ただ男性が自宅のアトリエで開いている個人レッスンの場合は、そうではありませんでした。浮気相手先を訪問した後、男と妻は外に面して建っているアトリエにはいかず、浮気相手の男性と妻は2階にある寝室に入って2時間出てこず、そのまま笑顔で帰路につくということが確認されました。その時のうっとりとなった妻の上気した顔が映っている写真が、興信所の報告書に添付されていました。望遠で撮られたその写真には、妻が男性講師に後ろから抱かれているのが写っていました。両のDカップの胸を鷲掴みにされて、後ろから男性に貫かれている妻の表情は、私の見たことのない歓喜にあふれ、口元は喜びにゆがんでいました。自分の妻が、自分の知らない男に抱かれている、それも異様に体をくねらせているということは、私を異様な状態に陥れました。もう一枚の写真は、妻が男性講師の下半身にしゃがみ込み、彼の性器を咥えているものでした。いわゆるフェラチオということは一切しようとしなかった妻が、嬉々として男性のペニスを咥えこんでいました。私はある程度、ヌードモデルをした後、画家とモデルが体の関係になるのは良くあることだったので、想像していましたが驚いてしまいました。

でも、私は沈黙を保っています。というより妻を信じたいと考えているからです。写真は見ましたが、自分の目の前で妻と男がベッドで抱き合っているのを確認したわけではないので、まだ諦めてはいません。浮気調査してみた感想は、残念ということでした。してよかったか、しない方がよかったかは微妙です。ただ、調査をかけてから妻とは余計に話をするようになりました。不倫を自分からやめてくれるのを待っているのかもしれません。ただ所謂、不倫をしている妻とは夫婦としての体の交わりは、一切なくなるものだと思っていました。ところが実際はそうではありませんでした。むしろ、私は妙に興奮するものがあり。より激しくなったような気がします。以前は私のクンニに対して強い拒否の姿勢だった妻が自ら股間を私に晒し、進んでフェラチオに流れるように入るように変化したのには、驚きました。フェラチオのままで、下半身を私の顔に押し付けて来て、今まで固く拒否していた69の体位に展開していくのには、感動勘当すらしました。私に押し付けられた、妻の子宮は赤く腫れあがっていて、そこを舌でなめまわして、その後きつめに吸い上げると、「ああ・・・だめ・・吸って・・・吸って」と大きな声を上げるのでした。最後は、私の体の上にまたがって、下から私の硬直したペニスに貫かれて、腰を激しくグラインドさせながら、大きな声を上げて気をやるのでした。

妻は、若い水彩画の講師に激しく抱かれて、違う女性になった気がします。それ以来、妻は私に抱かれて、必ず気をやるようになり、場合によっては痙攣をおこして失神することもあるようになりました。絵画教室の秘め事にについては、私も妻もお互い、わかっているのですが、お互い知らない振りをしています。