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これは私が大学生時代の話です。
当時、同じサークルで出会った先輩と付き合っていた私は、先輩とラブラブでした。
先輩は私のことを「きょうちゃん」と呼び、年上の男性らしくエスコートしてくれたのです。
ちなみに当時私は19歳。先輩は21歳でした。
初体験の相手も先輩だったし、いつまでもこんな風に先輩と一緒だと思っている私でしたが、ある日、思いがけない事件が起きます。
ある日、先輩のマンションに泊まることになった私ですが、そこへ先輩の弟ユウヤ君が遊びに来ました。
ユウヤ君は16歳の高校生で、先輩と同じくイケメンで、年若いこともあり、可愛い系の容姿です。
ちなみに先輩はお坊ちゃまだったこともあり、住んでいるマンションも立派で、いくつも部屋がありました。
正直、私と2人きりになりたかった先輩はユウヤ君の来訪に内心ガッカリしていましたが、兄という手前「よく来たな」と歓迎するフリをします。
夜は3人でピザの出前を頼み、楽しく過ごしましたが、急に疲れを感じた私は先に休ませて貰うことにしました。
シャワーを浴びた後、ベッドルームに案内されて、熟睡する私でしたが、下半身がモゾモゾするので目覚めてしまいます。
きっと先輩がベッドルームに忍び込んで、私のアソコを「ぺちゃぺちゃ」舐めているのでしょう。
寝ぼけていた私は「先輩ってば//」と思いつつ放っておきましたが、なんだかいつもと様子が違います。
いつもクンニする際、先輩は舌でクリトリスをツンツンつついてるだけですが、今回はきちんとクリトリスの皮を剥いて、チュパチュパクリトリスをしゃぶっていたのでした。
先輩とは何度もエッチしてますが、こんなに気持ち良いクンニは初めてです。
まさか!と思って一気に目が覚めた私が、下半身にいる人物を凝視すると、あろうことか、そこにいるのは先輩の弟であるユウヤ君ではありませんか!
「ユ、ユウヤ君!何してるの!?」
「ん?お姉さんがあんまり魅力的だから、夜這いしにきちゃったwあ、兄貴なら酒飲んで潰れてるから大丈夫だよ!」
そういう問題じゃない……と思う私ですが、ユウヤ君にガッシリ下半身を押さえつけられ、クンニされている為に動けません。
また、ここで大声を出したら先輩に浮気がバレてしまいます。
「どうしよう」と混乱する最中、ユウヤ君が「チュウッ」と強くクリトリスを吸い、私はついついイってしまいました。
「あっ……あーっ……!」
私の達する様を見て、ユウヤ君は満足げです。
「あはは。お姉さん可愛いね。じゃ、クリちゃんの次はオマンコを気持ち良くしてあげないよね」
そう言ってユウヤ君は、私に覆いかぶさって、オチンチンをアソコに挿入してきました。
先程のクリトリスで感じたオーガズムがあまりに強烈だった為、腰砕けになっていた私は動くことが出来ず、そのままユウヤ君に犯されてしまいました。
まさか、年下の高校生男子にイカされちゃうなんて……。
悔しいことに、ユウヤ君は先輩よりもずっとHが上手でした。
様々な体位で腰を動かしながらも、私にディープキスしたり、オッパイを触って色んな部分を同時に責め立ててくれるんです。
また若い分スタミナもあって「パンッパンッ!」と勢いよく、長時間オマンコを突かれまくった為、私は若いオチンポに何度も何度もイカされちゃいました。
「うっ……い、いぐー……!」
「もう、お姉さんってば、さっきからイキ過ぎwでも、俺もそろそろイキそう……」
そう言ってユウヤ君はバックスタイルでラストスパートを掛け「うっ!」と声を上げると、射精寸前のオチンチンを私の口内に突っ込みました。
すると大量のスペルマが口内に放出され、戸惑いながらも私は若い精子を全て飲み干します。
ゴックンなんて初めての経験でしたが、大興奮しましたし、ユウヤ君も嬉しそうでした。
こうしてすっかりユウヤ君の繰り出すセックスの虜となった私は、そのままお掃除フェラを行い、ユウヤ君を再度勃起させ、2回戦目に突入します。
こうしてユウヤ君のセックスに夢中になった私は、それからも先輩の目を盗んでは、彼とエッチしまくるのでした。
ある意味、これって兄弟丼ですねw

