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43歳の自営業の男性です。妻とは恋愛結婚ですが、年が15歳若くて私は気持ちを若くして、妻は少し実年齢よりも背伸びしてやり取りすることで良好な夫婦関係保ってきていました。ただ私の仕事は自営業ということもあり、顧客回りで家を空けることも多く、夫婦の会話が足りないなあとは思うことも多々ありました。その妻がカリチャアスク−ルにある時から通うようになりました。水彩画を駅前のカルチャ-スク−ルに通うようになり、退屈だった妻の日常に変化が現れるようになりました。
元々、絵画好きだった妻は、その水彩画教室の教え方にはまったらしく、生き生きと通うようになり、またいろいろと絵画教室の話を楽しそうに話すようになり私も少し安堵した気持ちになっていました。半年後には教室だけでは物足りなくなったらしく、そこの水彩画教室の講師をしてている男性が自宅のアトリエで開いている個人レッスンにも通うようにもなりました。絵を習うだけでなく、モデルもすることもあると嬉々としてその時の様子を話すようになっていました。妻の浮気の相手は、その水彩画教室の講師をしてている男性です。美大を卒業して、少しイケメンの38歳の芸術家の男性です。スケッチ旅行ということで平日に日帰りで鎌倉とか千葉の海岸とかに朝早くから出かけて夜遅くに帰ってくるという事もよくあるようになりました。ただ現地で絵を描くのですから大荷物で行くのが普通なのに、非常に軽装で出かけることがあり、ある時から泊りがけでスケッチ旅行に出ることがたまにあるようになりました。
「おかしい。おかしい。でも問いただせない。」「化粧が異様に濃くなった」ということで、仕事で相手先の身元確認を調べるときに利用している興新所に妻の不倫調査を依頼しました。週に二回は外出するので、そのタイミングで尾行をしてもらいました。カルチュアスク−ルにおいては、通常の講師と生徒の関係が確認されました。ただ男性が自宅のアトリエで開いている個人レッスンの場合は、そうではありませんでした。浮気相手先を訪問した後、男と妻は外からも確認できるアトリエにはいかず、浮気相手の男性と妻は2階にある寝室?に入って2時間出てこず、そのまま笑顔で帰路につくということが確認されました。その時のうっとりとなった妻の上気した顔が映っている写真が、興新所の報告書に添付されていました。それから、私は沈黙を保っています。というより妻を信じたいと考えているからです。
妻と男がベッドで抱き合っているのを確認したわけではないので、まだ諦めてはいません。浮気調査してみた感想は、残念ということでした。してよかったか、しない方がよかったかは微妙です。ただ、調査をかけてから妻とは余計に話をするようになりました。不倫を自分からやめてくれるのを待っているのかもしれません。ただ所謂、夫婦としての体の交わりは、一切なくなるものだと思っていたら、ちゃんと妻は勤めをこなしています。それが妙に興奮するものがあり、違う女になったようでした。いわゆる、全身が性感帯になったかのように、交わりが激しくなったような気がします。特に私のクンニに対して、今まで妻は激しい拒否を示していたのが、嬉々として受け入れるようになりました。あのマグロのような妻が、激しく海老ぞりになるようになったのには驚いています。そしてそればかりか、自分から私のペニスを口に咥えこんで非常にねっとりとしたフェラチオを延々と続けるように妻はなりました。そういう女では決してなかったのに、SEXが変わりました。

