忘年会後に職場の先輩上司の男性と浮気セックス【エッチな体験談】

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横浜の馬車道に近い或る生命保険会社に勤めています妻子ある主婦です。 実は昨年暮れ、小料理屋の2階を借り切って忘年会をやりました。 その内、カラオケが始まり、暫くして隣に座っていたイケメンの上司の男性に、「踊ってみようか・・?」と誘われたので一寸嬉しくなって、「いいわよ」と軽く返事をしました。 ダンスは経験済みのようで、周囲でも女同士でもチークダンスがはじまったのです。 彼は既に酔いが回っているらしく、私にもたれる様にしがみついてくるのです。 

特に、下半身の腰部が、私の大事な部分に意識的にあてがってくるようなの。 でも、悪い気はしなかったわ。 宴会が終わって、駅へ向かおうとしたら先ほどの彼に、それとなく二次会に誘われたの。 「直ぐ近くに、私の知ってる小さなスナックがあるので、気晴らしに寄って行きませんか」 「あら、そうお、 宜しいの・・?」、何だか私もお酒の勢いで返事してしまったよう。 

スナックで2,3曲歌ってから表へ出ると一寸、風のある涼しい夜のことでしたが、彼の腕にしがみつく様にしていると、彼はソッと肩を抱いてくれたのでしたが悪い気はしなかったわ。 「一寸、涼んで行こうか」と、言われるままに、そのまま山下公園へ向かうと、彼はベンチへいきなり座って、私を抱きかかえてキスを合わせてきました。 初めは一寸恥ずかしかったが、彼の意欲に答えるように反してやりましたの。 すると彼はむしゃぶるように唇を攻めてきます。 

その内、舌が入ってきたわ。 私も負けずに仰け反りながら、口の中で彼の舌を軽く噛んでやったら、「イテテテ・・!、」と言ってたわ。 やがて、彼の冷たい右手が私の胸元に這いいれてきて、大事なお乳を弄りだしたの。 この時だけは、さすがに私も感じてしまって、「アーン、・・!」と声を出してしまったの。

気持ちが盛り上がったまま、二人は近くのラブホテルへチェックインしたのです。 部屋へ入るなりお互いが熱い抱擁で唇を交わします。 ベットへ倒れこむとさすがに仕方が無いような仕草で彼女の肩を抱き、衣類をはぎ取るように脱がされと、一瞬、私のの身体が硬くなったようだが、今度は私の上半身と唇に覆い被さってきました。

思い切ってグッと抱きかかえて、今度は深く、甘酸っぱいほどのキスになり、口の中に愛の舌を入れてやったら、再び私の舌を歯で噛んでくるのです。 私の下半身は既に乱れていて、柔らかく太ももから手を差し入れられたら、私は嫌がるそぶりもなく、すっかり受け入れてしまったのです。 
既に、二人ともセックスしたい気持ちは抑えきれない状態になっていたのです。
そして、夫にはすまないけれど、ついつい寝取られてしまいましたわ。