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私が高校生の頃、コンビニでアルバイトをしていたことがありました。彼氏も同じコンビニでアルバイトをしていましたが、シフトの時間は異なっていました。
この日も私はいつものように品出しをしていたのですが、店長にバックヤードに呼び出されました。品出しの途中でしたが、店長は別の人に続きをするように命じると、私をバックヤードに連れて行きました。
私を椅子に座らせると、店長はバックヤードの鍵を閉めて、誰も入ってこれないようにしたのです。店長の行動に私はイヤな予感がしました。
「あの、店長。何で鍵を閉めたんですか?それじゃ、誰も入ってこれないじゃないですか」
「それでいいんだよ。私は君と2人きりになりたかったからね」
店長は気持ちの悪い笑みを浮かべると、イヤらしい手つきで私にボディタッチしてきました。
「やめてください!私には彼氏がいるんですよ。店長だって知っているじゃないですか」
「それがなんだって言うんだ。私は君が欲しいんだよ」
店長はそう言うと、私にディープキスしてきました。舌が唇を割って口の中に入り、絡めてきたのが気持ち悪くて仕方ありませんでした。
「手でシゴいてくれ」
店長はディープキスをやめると、私の手を掴んで、男性器を握らせてきました。半ば強制的に手コキをやらされて、イヤな気分になりました。
店長は鼻息を荒くしながら、下卑た笑みを浮かべ、手コキをする私のことを見ていました。
「もう出る!」
店長は僅かに呻きながら、私の顔に精液をぶっかけてきたのです。生温かい精液が顔にかかり、濃厚でイカ臭い匂いが鼻腔をつき、吐きそうになりました。
「アソコに挿入してあげるよ」
ショックで動けずにいた私のズボンとパンティーを下ろすと、店長はビンビンに勃起した男性器を挿入してきました。
「イヤ、抜いてください!」
「気持ち良いのに、抜くわけないじゃないか」
店長は激しくピストン運動を繰り返し、アソコの奥を何度も突いてきました。こんなに乱暴にアソコを突かれたのは初めてのことで、頭の中が真っ白になってしまいました。
店長は興奮気味にピストン運動を繰り返しながら、私の鎖骨をペロペロと舐めてきました。鎖骨が店長の唾液塗れになったのが気色悪くて腹が立ちました。
「もう出そうだ。中に出すぞ」
「え?中はやめてください!顔になら、かけていいですから、中はやめて!」
私は叫んで懇願しましたが、聞こえていないフリをしているのか、店長は問答無用で中出ししてきました。
「私と君は体の相性が良いみたいだな。君を私の性処理係に任命しよう」
「え?性処理係ですか?」
私は驚いて店長の顔をマジマジと見つめてしまいました。
「バックヤードにはカメラがあるんだ。ネットにばら撒かれたくないなら、私の性処理係になった方が君の身のためだよ」
店長に怖い顔で言われ、私は性処理係になるのを了承するしかありませんでした。
私にとって、この一件は人生で一番恐ろしくて心に深く刻まれた体験談でした。

