Aカップの妻をパーソナルトレーナーの先生に寝取らせた【エッチな体験談】

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寝取られというか寝取らせのお話しです。
私の妻は37歳の普通体型でAカップの貧乳。

出産を境に性交痛(挿入が痛いよう)となり、ローションを使ったりと試してみたがあまり効果は無く、妻も性については消極的な為打開策が見つからず自然とセックスレスになりました。
とはいえ、私は性欲があるので日頃は隠れて自慰をする惨めな日々。
妻が他人とセックスする妄想を膨らませオカズにしておりました。

結婚前から妻にはセックスの最中に「他の人としてよ」など寝取られをお願いするような話をしてましたが、その都度「変な人ね」とはぐらかされてました。

去年から子供が幼稚園に行き、日中に時間が出来た事から寝取られ欲がフツフツと再燃。
思い切って妻に寝取られのお願いをして、なんとかOKをもらいました。
妻からの条件は1回だけ。
またしようと言わない事が条件でした。

そうと決まればお相手探し。
敗北感を味わいたく、自分よりも高スペックな男性を探しました。

お相手は31歳 パーソナルトレーニングの先生。
マッチョで爽やかなイケメンさんにしました。

何度も入念にやりとりをしてこちらの要望を伝えました。
お会いする場所はラブホテル。
我々が先に到着し、しばらくしてからお相手(これからAさんと書きます)が到着。

お互い挨拶をしてしばし談笑。
Aさんはコミュニケーション能力も高く、緊張を解すべき沢山話して沢山妻の容姿を褒めてくれます。
お酒も少し入り、いよいよです。
妻を先にシャワーへ行かせます。
ラブホテルのこの部屋は部屋と風呂の境がすりガラスになっており、ボタンを押すと透明なガラスになり風呂場が見える仕組みになってます。(マジックミラーのように風呂から部屋葉見えません)

妻がシャワーを浴びているのを確認し、Aさんも入ってもらいます。
妻はびっくりしてましたが、今日これからする事は理解してますので恥ずかしそうに手で身体を隠してました。

私のしたかった事の一つに、妻は私が居ないシチュエーションでどうなるかが見たかったのです。

にこやかな笑顔のAさん、何かを妻に話しながら妻はAさんに背を向けます。
Aさんはボディーソープを手に取り、妻の背中を撫でるように洗います。
後からAさんの身体は妻に密着をし、手は次第に胸へ、、、。
その様子をガラス越しに見て、、心臓はバクバクですが下半身はギンギンです。

後から妻の胸を揉み、乳首をさわるAさん。
下を向き、身体をピクピク反応させ感じている妻、、、。
Aさんが妻の顎を上げ、顔を寄せるとキスをしました。
次第にキスは激しくなり舌を絡め合い、まるで恋人のようでかなりの嫉妬をしたのを覚えてます。

細身な僕よりもたくましい身体。
きれいな白色い歯。
自分よりも格段に高スペックな男性に妻を取られました。

Aさんは妻の身体を流し、浴槽のふちに座らせて脚を開かせました。
顔をそむけ下を向く妻。
Aさんは妻のあそこを指で開き、妻の顔を見ながら何か言ってます。
手で隠そうとする妻。
その手を払いのけ、恋人繋ぎをするAさん。

Aさんが妻の陰部に顔を近づけ、舌を這わせました・・。
一生懸命声を我慢しようとしてる妻の表情がたまらなく興奮しました。

もうそこにいる妻は、妻では無く一人の女性でした。