家に泊まりに来た彼氏の幼馴染みに彼氏の前で寝取られた私【エッチな体験談】

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私が大学生の頃、付き合って半年にも満たない彼氏が、幼馴染みだという友人を連れて家に泊まりに来たことがありました。
彼氏が家に泊まりに来るのは初めてのことだったので私としては二人きりで過ごしたかったのですが、彼の幼馴染みに冷たくするわけにもいかず、家に泊まるのを了承するしかありませんでした。
私と彼はお酒好きという共通点が付き合うきっかけになったこともあり、その日もお酒を飲みながら、会話を楽しみました。
彼の幼馴染みもかなりのお酒好きらしく、私たち以上に飲んでいました。ただ彼に気付かれないように、私にボディタッチしてくるのが気になって、いつものように酔うことができませんでした。
彼は幼馴染みと一緒にお酒を飲めたことがよほど嬉しかったのか、早々に酔ってリビングで寝てしまいました。
「おっ、やっと寝やがったか」
彼の幼馴染みはその瞬間を待っていたかのように、いきなり私を押し倒してきたのです。
「ちょっとやめてください!」
「別にいいじゃねえか。仲良くしようぜ」
「すぐ近くで彼が寝ているんですよ」
「酒に酔って寝たんだ。起きやしねえよ」
彼の幼馴染みはそう言いながら、私の唇を奪ってきました。抵抗しようとしましたが、体を押さえ付けられた挙げ句、口の中に舌を入れられて頭の中が真っ白になりました。
「俺のキスは上手いだろ?」
彼の幼馴染みは下卑た笑みを浮かべると、私のスカートをめくり、パンティーを脱がしてきたのです。アソコを見られ、私は顔が真っ赤になってしまいました。
彼の幼馴染みは私のアソコを舐めてクンニしてきました。腰を動かして逃れようとしましたが、両足をがっしりと抑え込まれ、それは叶いませんでした。
彼の幼馴染みはクンニを楽しんだ後、屹立したペニスを挿入してきたのです。彼以外のペニスを挿入されたのは初めてのことで、穢されたと感じてショックでした。
彼の幼馴染みはピストン運動を繰り返しながら、私の乳房を揉みしだいてきました。
「おっぱいも大きいな」
「やめて!」
私は必死で抵抗しようとしましたが、彼の幼馴染みのテクニックが思ったよりも上手で体に力が入りませんでした。一瞬でも気持ち良いと思った自分に腹が立ちました。
彼の幼馴染みはアソコからペニスを抜きました。
「口を開けろ」
私はぼんやりとしながら、言われた通りに口を開けてしまいました。彼の幼馴染みはペニスを口に突っ込み、口内射精してきました。彼とは異なる精液の味で、思わず飲み込んでしまいました。
「気持ち良かったぜ」
「……私も気持ち良かった」
私の言葉に満足したように頷くと、彼の幼馴染みはソファーに寝転ぶと、すやすやと寝息を立て始め、何とも言えない気持ちになりました。
この一件以来、彼と一緒にいるのが気まずくなり、以前のように楽しむことができなくなりました。
この日の出来事は私にとって忘れることのできない体験談です。