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30歳代の後半のチョットエッチに飢えている女性です。 結婚して既に10年以上になりますが子供もいないし、夫も仕事柄家には殆どおりません。 其の夫は出張先で適当にそれ相応に風俗などで女性を相手にして楽しんでいるのでしょうが 実は私の方は男性の接触の方はサッパリなのです。
現在は、私自身は大手スーパーのパートのお仕事をしていますが、こんな時にある日のこと売り場のチーフにナンパされ浮気をしてしまったのです。 店長さん体形もがっしりしてスポーツマンタイプで人当たりもよく、私の好みのタイプの男性でもあったので、チョット気になってはいたのです。
有る日の飲み会があった時に偶々、お開きで帰りの際に其のチーフと一緒になり、二次会というかあらためて誘われたのです。 そして、特別に断る理由も無く誘われるままにスナックでカラオケなどを歌いながら飲みなおしました。
私自身は、案外にお酒には強い方かもしれないし、飲むことは好きだったのですが、飲み会からでもあったので、さすがに飲みすぎたと見えてチョット酔いも回ってきてしまったのです。 そして、帰りがけにチーフが言うには、「僕はね、君のこと何となく気になっていたんだよ」と、柔らかく誘いの言葉を掛けるのです。 私も、「あら、本当はね私も何となくチーフの事が気になっていたのよ」、といいながらキスしてしまいました。
そして、その後二人は当然のようにホテルへと向かいました。 彼の太い腕にグッと抱きかかえられて、甘酸っぱい深いキスになり、既に、二人ともセックスしたい気持ちが抑えきれず、ラブ?で久しぶりに男の強い腕に抱かれてしまったのです
「あああ、何ともいいわ、久しぶりなの」、 誰と久しぶりなのかはこの際どうでもよく、彼は私の大きく張っている両方の乳房の顔を埋めながら背中に爪を立てるのです。
今度は後ろに回ってバックスタイルで攻めながら、俯せのような背中を私全身に乗せ、ピンクに染まった臀部の割れ目の部分にあてがって弄っている。
今度は私を仰向けにして改めて全身を眺めてくると、それでも挿入しながらも私は恥ずかしそうに「いやだわ、余り見ないで・・?!」と甘えるように声を出す。 本気かどうかはか疑わしいけど、しかし、彼の男性自身には相当に自信があるのだろう、挿入しながら確かに熟れきっている私の裸身を、女神のように眩しく感じたのかもしれませんね。
旦那にはすまないけど、他の男性と寝取られ不倫で満足を感じてしまった私でした。

