野外のベンチで元カノにフェラされた話【エッチな体験談】

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海沿いの遊歩道で元カノの美優と偶然会いました。彼女は白いワンピースを着ていて、ショートカットの髪が夏の風に揺れていました。別れて半年くらい経ちますが、たまにLINEで話していたので、気まずさはあまりなかったです。ふたりで遊歩道の端にあるベンチに座って、コンビニで買ったビールを飲みながら話していました。

その場所は観光客やカップルで賑わっていますが、ベンチの周りは少し暗くて、あまり人が近づかない雰囲気でした。美優がビールを飲むうちに酔っ払ってきたようで、急に「ねえ、昔みたいにちょっとイチャイチャしない?」と言い出したんです。びっくりしましたが、内心ドキドキしました。こんな公共の場で何かするなんて、普通は考えられないですよね。「マジで?ここで?」と聞くと、美優はニヤッと笑って、「バレなきゃ大丈夫でしょ?」と言いました。彼女のその大胆な態度に、なんだかスイッチが入ってしまいました。

美優がベンチの横にしゃがんで、僕のジーンズのチャックをゆっくり下ろし始めたんです。周りには遠くでカップルの笑い声や、観光客の足音が聞こえてきます。めっちゃ緊張しましたが、美優の手が動くたびにドキドキが止まりませんでした。彼女は僕のモノを手に持って、ゆっくり舐め始めました。舌が温かくて、丁寧に動くから、めっちゃ気持ちよかったです。声を出さないように必死でしたが、つい「ハァ…」と小さく息が漏れてしまいました。

美優は時々上目遣いで僕を見て、わざとクチュクチュ音を立てながら咥えてきました。その音が周りに聞こえないか心配でしたが、彼女のペースに引き込まれて、頭が真っ白になりました。近くで誰かが歩く気配がしたときは、「やばい、誰か来る!」と小声で言いましたが、美優は「大丈夫だって」と笑いながら続けました。彼女のその余裕っぷりに、僕もだんだん周りを気にしなくなりました。口の中でどんどん気持ちよくなって、最後は我慢できずに口に出してしまいました。美優はちょっとむせましたが、ティッシュで口を拭いて、「やば、久々だね」と言いました。その軽いノリに、なんだか笑えてきました。

終わった後、ふたりで何事もなかったようにビールを飲んで話しました。でも、心臓はまだバクバクしていました。誰かに見られていたんじゃないかとビビりましたが、たぶんバレなかったと思います。後でSNSを見たら、同じ遊歩道で「夜に怪しいカップルいた」みたいな投稿があって、ドキッとしました。もしかして僕らのことだったのかな?でも、結局何もなかったのでホッとしました。

あの夜の美優の笑顔と、こんな場所でやっちゃったスリルは、今でも鮮明に覚えています。こんな体験、なかなかできないですよね。