いとこの女子小学生3人がおっぱい遊びがしたいといって胸を触らせてきた【エッチな体験談】

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夏休みに、親戚がじいちゃんの家に集まりました。じいちゃんの家は田舎の大きな一軒家で、庭でバーベキューをしたり、近くの川で遊んだりしました。親戚の子供たちもたくさん来ましたが、私と歳が近いのはいとこのユカ(仮名)とミキ(仮名)でした。ユカは小学4年生で9歳、ミキは小学3年生で8歳です。2人とも女の子で、姉妹です。ユカはロングヘアで大人っぽく、ミキはポニーテールで元気な子でした。

昼間はみんなで外で遊び、夜になると大人たちは酒を飲んで騒いでいました。子供たちは2階の広間に布団を敷いて寝ますが、寝る前はトランプやゲームで盛り上がりました。この年、ユカが「秘密の遊びをしよう」と言って、3人でじいちゃんの家の物置のような部屋に移動しました。そこは普段誰も入らない、埃っぽいけど子供にはワクワクする場所でした。

ユカが「ねえ、おっぱい遊びって知ってる?」とニヤニヤしながら言ってきました。私は「おっぱい」という言葉にびっくりしましたが、面白そうだと思いました。ミキも「なにそれ! やりたい!」と楽しそうでした。ユカが「こうやって触るんだよ」と、Tシャツの上から自分の胸を軽く触って見せて、「ほら、やってみなよ」と言いました。私はドキドキしながらユカの胸に手を当て、グニグニ揉んでみました。柔らかくて不思議な感触でした。ユカは「くすぐったい!」と笑いながら言いましたが、嫌がっている感じではありませんでした。

次に、ミキが「私も! 私も!」とTシャツをめくって、キャミソールの上から胸を触らせてきました。ミキの胸はユカより小さかったですが、それも楽しくて、めっちゃハマって揉みまくりました。2人ともキャッキャ笑っていて、交代で私の手を胸に当てたり、逆に「こうやってやるんだから!」と私の胸を触ってきたりしました。子供っぽいバカなノリで、すごく楽しかったです。ユカが「これ、誰にも言っちゃダメだよ」と言って、3人で「秘密の約束!」と指切りしました。

その後も、夏休みの3日間、親戚の集まりがあるたびに、夜になると3人で物置にこもって「おっぱい遊び」をしました。2日目には、ミキが「もっと強く揉んでもいいよ!」と言ってきて、私は遠慮なくガシガシ揉みました。ユカは「ミキ、変だね!」と笑っていましたが、自分も「私の胸も揉みなよ!」とTシャツを脱いでキャミソール姿で胸を突き出してきました。私は2人の胸を交互に揉みまくりました。30分くらい遊んで、親に「早く寝なさい!」と呼ばれて終わりました。

最終日、ユカが「次は別の遊びしようか」と言いましたが、結局また「おっぱい遊び」になりました。ミキが「これ、なんか気持ちいいよね」と小声で言い、私も「うん、なんか変な感じ!」と笑いました。あの夏のことは、親戚の誰にもバレませんでした。