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仕事終わりに、地元の駅前の繁華街で軽く飲みました。金曜の夜で、居酒屋はサラリーマンや大学生で賑わっていました。私は一人でカウンターでビールを飲み、スマホをいじっていました。23時くらいに店を出て、駅に向かっていたら、ふらふら歩いている女性が目に入りました。20代前半くらいで、明るい茶髪のセミロング、タイトなニットワンピを着ていました。胸が大きく、顔は可愛いけど、目が少し虚ろで、酔っているようでした。
すると、その女性が急に近づいてきて、「ねえ、お兄さん、かっこいいね! 一緒に飲まない?」と絡んできました。私は見た目が普通なので、こんな逆ナンにびっくりしましたが、女性のノリが良く、胸の谷間が目立っていたので、「いいよ、どこ行く?」と乗ってみました。女性は「ミナ(仮名)」と名乗り、「ホテルでもいいよね?」とニヤニヤしながら言いました。私は内心かなりドキドキしましたが、「じゃあ、行こうか」と答えて、駅前のラブホテルに向かいました。
ホテルに入ると、部屋はシンプルなダブルベッドのタイプでした。ミナはソファにドカッと座り、「ねえ、キスしてよ」と甘えた声で言ってきました。私は酒の勢いもあり、ミナにキスしました。彼女は積極的に舌を絡めてきて、すごくエロかったです。ニットワンピを脱がすと、ブラからこぼれそうな巨乳が現れました。パンツを脱がすと、すでに濡れていて、「早く入れてよ」とせがまれました。私はゴムを持っていませんでしたが、ミナが「生でいいよ、ピル飲んでるから」と言ったので、そのまま生で挿入しました。
ミナの喘ぎ声はとてもエロく、「もっと! 奥まで!」と叫ぶので、私も我慢できず、1回目は10分くらいで中に出しました。ミナは満足そうに「気持ちよかった」と笑っていましたが、すぐ「もう1回できるよね?」とキスしてきて、私の股間を触り始めました。2回目はミナが上に乗って、巨乳が揺れる姿がめっちゃエロかったです。また中に出しました。3回目は朝方で、ミナがバックで「もっと突いて!」と煽ってきたので、ガンガンやって、3発目も中に出しました。ミナは毎回「やばい、最高!」と叫んでいました。
朝、ミナは少しグダグダでしたが、「また会いたいね」とLINEを交換しました。別れた後、ミナのLINEを見ると、病み系のスタンプが送られてきました。SNSを覗くと、メンヘラっぽい投稿が多く、関わるのが少し怖いと感じました。そのため、その後連絡を取らなかったんです。

