親戚の小学生の従妹にチンポ見せたら触ってきた(笑)【エッチな体験談】

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夏休みに、親戚の子供たちと遊びました。この年、従妹のハルカ(仮名)が特に印象的でした。ハルカは小学3年生、9歳で、私より2歳年下です。ショートカットの髪で、いつもTシャツに短パンを履いていて、元気で無邪気な子でした。

昼間は親戚の子供たちと川で水遊びをしたり、虫取りをしたりしました。ハルカは「見て! めっちゃ大きいカブトムシ!」と叫びながら、私の後をついてきました。私をお兄ちゃんのようになついているようで、嬉しく感じました。夜になると、大人たちは酒を飲んで騒ぎ、子供たちは2階の広間に布団を敷いて寝ました。寝る前はトランプなどで盛り上がりました。この日、親戚の他の子たちが先に寝てしまい、私とハルカだけでじいちゃんの家の納戸のような部屋で遊びました。そこは普段誰も入らない、秘密基地のような場所で、ワクワクしました。

話しているうちに、ハルカが「ねえ、お兄ちゃん、男と女ってどう違うの?」と急に聞いてきました。私は思春期に入る頃で、性のことには少し興味がありました。ハルカの質問にドキッとしましたが、「え、なんだよ、急に」とごまかしました。でも、ハルカが「テレビでなんか言ってたもん! 教えてよ!」と食い下がってきたので、調子に乗って「じゃあ、見せるよ」と、ズボンとパンツを膝まで下ろして、性器を見せました。ハルカは目を大きくして、「わ、おっきい!」と漫画のようなセリフを言いました。びっくりした顔でしたが、興味津々の様子でした。

ハルカが「触っていい?」と聞いてきたので、私は心臓がバクバクしましたが、「いいよ」と答えました。ハルカは恐る恐る指でツンツン触ってきました。冷たい手で触られるのはくすぐったく、変な感じでした。ハルカは「これ、なんでこんな形なの?」「硬くなってる!」と純粋に質問してきました。私は「男はこうなるんだ」とテキトーに答えましたが、完全にパニックでした。5分くらい、ハルカが触ったり、じっと見たりしました。私も「ハルカのも見せてよ」と言ってみましたが、「えー、恥ずかしい!」と笑って断られました。結局、親に「寝なさい!」と呼ばれ、慌てて服を直して納戸から出ました。

次の日、ハルカはいつも通り「ねえ、お兄ちゃん、今日も川行く?」と話しかけてきました。私は少し気まずかったですが、ハルカは全然気にしていないようでした。あの夜のことは、親戚の誰にもバレませんでした。