【輪姦体験談】酔いつぶれた義母を親戚とまわした【エッチな体験談】

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義母とのあの夜を思い出すたびに、なぜあんなことに加わってしまったのか。後悔と不安が頭から離れないのに、体のどこかで興奮がよみがえる。あのことは絶対に誰にも話せない。でも、こうやって匿名で書き残すしか気持ちを整理する方法がない。

義母は妻の母親で、俺より13歳年上。40代前半で、ムチムチした体型が目を引く。明るく優しい性格で、家族の中心だ。料理が抜群に上手で、妻の実家に行くと彼女の手料理が並ぶ。特にハンバーグとクリームシチューは家族のお気に入りで、親戚の集まりを盛り上げる。いつも笑顔で、気さくなお母さんって感じだった。家族として尊敬していたのに、こんなことになるなんて想像もしていなかった。

あの夜、絡んだ親戚の2人も、普段は普通のおじさんだ。1人は俺の父方の叔父で、50代半ば。建設会社で働くがっしりした体格で、親戚の集まりでは昔話で場を盛り上げるが、酒が入ると下品になる。もう1人はその弟で、40代後半。細身で普段は静かだが、兄と一緒だと調子に乗る。2人とも義母とは昔からの付き合いで、彼女の料理を褒めたり、軽い冗談を言い合ったりする関係だ。普段はそんな2人なのに、あの夜は別人だった。

その日は妻の実家で親戚の飲み会だった。義兄は東京で不在、義父は単身赴任でいなかった。妻は子供が急に高熱を出し、夜中に病院へ。家には俺、義母、2人の叔父、他の親戚数人だけ。飲み会は最初、和やかだった。畳の部屋に座って、義母の料理をつまみに、ビールや焼酎が進んだ。義母も勧められ、普段より多めに飲んでいた。

義母は白いニットと長めの紺のスカートを着ていた。ニットは胸のラインを強調し、スカートは膝下まである落ち着いたもの。酔うと笑い声が大きくなり、畳に座って足を崩したとき、スカートがずり上がって太ももが見えた。叔父たちの目線がそこに集まるのに、義母は気づかず笑っていた。2人は当たり障りのない話をしながら、チラチラ彼女の体を見ていた。

夜が深まるにつれ、雰囲気がおかしくなった。キッチンでつまみを取っていると、叔父たちがリビングで何かをヒソヒソ話していた。「もっと飲ませて潰したら…」「大丈夫大丈夫」という声が聞こえた。

久しぶりに集まった楽しさもあってか、義母はすぐに酔いつぶれた。畳の上でグデングデンになり、目がトロンとしてろれつが回らない。親戚の一人が「寝かせよう」と言って、隣の和室の寝室に運んだ。俺も手伝い、布団に寝かせたが、その時はまだ何も変な気はなかった。飲み会が終わり、みんなリビングの畳で雑魚寝。俺も疲れて寝ちまった。

夜中、喉が渇いて目が覚めた。起き上がると、叔父2人がいない。他の親戚は寝息を立ててるのに、2人だけがいない。隣の和室を覗くと、信じられない光景だった。

叔父たちが義母の体をこっそり触っていた。一人がニットの裾をたくし上げ、白いブラを露出させ、ホックを外して胸を揉んでいた。もう一人は紺のスカートを腰までめくり、ベージュのレースの下着を撫で、指を縁に這わせていた。義母は「ん…」とうめき、首を弱く振っていたが、力が入らない様子だった。

2人は時間をかけて弄び続けた。一人がニットを首元までめくり、ブラを外して布団脇に放り出した。胸は汗で光り、揉まれるたびに揺れた。もう一人は下着を太ももから足首までずり下げ、抜き取った。義母の体はほぼ裸で、汗で光っていた。足を広げ、指で下半身を触ると、彼女の体がビクッと反応。一人が顔に近づき、ズボンを下ろして唇に押し当て、音を立てないよう動いた。義母は「ん…んっ…」とくぐもった声でうめき、唾液が唇の端から垂れた。

一人が足を広げ、中に入った。布団が擦れる音だけが響いた。しばらくして震えるように中に出した。もう一人も交代し、口から離れて下半身に入り、中に出した。2人が入れ替わり、上下の口を同時に使い、義母の体をおもちゃのように弄んだ。俺は立ち尽くしていた。「やめろ」と思ったが、体が動かなかった。

一人が俺に気づき、静かに手招きした。俺は「いや…」と言ったが、ニヤリと笑って「おまえもやりたいだろ?」と囁かれた。迷っていると、意識がない裸同然の義母の姿が目に入った。ニットは首元までめくれ、ブラはなく、胸が露わ。スカートは腹に寄せられ、下着は足元に落ちていた。汗で濡れた体が揺れていた。俺は理性が崩れ、フラフラと近づいた。

震える手で胸に触れた。柔らかく温かい。乳首を弄ると、体がビクッと反応。一人が口に戻り、もう一人が見守る中、俺は足を広げ、ズボンを下ろした。入れる瞬間、義母が薄目を開けた。ぼんやり俺を見てる気がした。「義母さん、ごめんなさい…」心の中で呟いたが、彼女は目を閉じた。罪悪感で頭がぐちゃぐちゃだったが、逆らえなかった。ゆっくり中に入ると、熱く湿った感触が締め付けた。柔らかく、吸い付くように反応する。最初はゆっくり腰を動かし、胸の揺れや汗で光る肌を感じた。俺が下半身に入り、一人が口に出し入れ。くぐもったうめき声と湿った音が響いた。義母の体は前後に揺れ、俺たちの動きが同期するたびにビクッと反応。口は濡れ、唾液が首筋を濡らした。腰を掴み、ゆっくりから速く、深く動かした。

首の動きが強くなり、うっすら意識があったのか。「ん…や…」と声が漏れたが、はっきりしない。途中、目が開き、ぼんやり俺を見つめる瞬間があった。心臓が止まりそうだった。気づいてるのか? でも、彼女は何も言わず、目を閉じた。罪悪感と興奮が混ざり、謝りながら腰を動かした。汗でぐっしょりの体は、胸や腰に触れるたびに滑った。彼女の体は欲望に翻弄され、一晩中おもちゃにされた。俺も我慢できず、中に熱いものを放った。

一晩中、交代で犯した。一人が口を、一人が後ろから。俺もいろんな体位で。彼女の体は休むことなく弄ばれ、全員が何度も中に出し、欲望のままに汚した。誰かがスマホで撮影し、音を立てないよう慎重に。「絶対秘密だ」と小声で念押しされた。

翌朝、義母は「飲みすぎちゃった、恥ずかしい」と笑った。でも、俺を見る目が一瞬、探るようだった。本当に覚えてないのか? 妻や親戚にバレてないか、毎日ビクビクしている。動画が漏れたら人生終わる。あの興奮は忘れられないが、こんな恐怖ならやらなきゃよかったと思う。