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俺が町の野球クラブでコーチをやってた時の話。小さな港町で、チームの子供たちには厳しく教えてるから、ガキ共には怖がられてるかもしれない。評判は良くないって話も聞いたが、別に気にしない。俺には俺のやり方がある。この日は、クラブの事務仕事で、ある家に用事があって行った。そこの奥さん、たぶん30代半ばくらいで、見た目は悪くない。スラッとした体に胸が目立つ、どことなく色気のある女だ。旦那は仕事で県外に出ることが多いって近所で噂になってたし、子供は小5の男が一人だけだ。
夕方5時頃だったか、その家に着いた。ポロシャツにハーフパンツの楽な格好だ。奥さんがドアを開けて、リビングに通してくれた。白いカットソーにベージュのロングスカートで、動くたびに体のラインが浮き出てた。事務の話をしながらお茶を出してくれて、ダイニングテーブルで20分くらい話した。話が終わって、一旦家を出た。けど、奥さんのあの体が頭にこびりついて、いてもたってもいられなくなった。旦那がいない今なら何かできるんじゃないかって、妙な衝動が湧いてきた。
数分後に、そっと玄関のドアを開けて戻った。リビングにいたガキに「母さんは?」って小声で聞いたら、「2階にいる」と答えた。ニヤッと笑って、足音を立てないように階段を上がった。2階には夫婦の寝室とガキの部屋があるって、前にクラブの集まりで聞いたことがあった。洗濯物は寝室のバルコニーに干してるらしいから、奥さんはそこにいるはずだ。
寝室のドアをそっと開けた。奥さんがバルコニーから洗濯物を持って部屋に戻ってきたところだった。手にカゴを持って、こっちに気づかず立ってた。「おい、ちょっと待て」って声をかけると、奥さんが驚いた顔で振り返った。俺は一気に近づいて、腕を掴んだ。奥さんが「何!?」って小さな声を出したが、力づくでベッドに押し倒した。ドタドタって音がして、奥さんが「やめて!」って抵抗してきた。カットソーが引っ張られて伸び、スカートがめくれて白い太ももが見えた。たまらなかった。
「静かにしろよ」って言いながら、カットソーを無理やり脱がせた。胸がブラごと露わになって、でかいのが揺れてた。奥さんが腕で隠そうとしたが、手を払ってスカートも引き下ろした。下着も剥ぎ取って、全裸にした。奥さんが体をよじって逃げようとしたが、俺の体重で押さえつけて動けなくした。ズボンを脱いで、足を広げた。「イヤー!」って叫んだ瞬間、俺は腰を沈めて奥さんの中に入った。体がビクッと跳ねて、小さくうめく声が漏れた。
楽しむようにゆっくり腰を動かした。「いい体だな、旦那にはこんなことされてねえんだろ?」って声をかけた。奥さんは「イヤイヤ」と首を振ってたが、声は弱々しかった。「もっと声出してみろよ、気持ちいいだろ」って言いながら、胸を乱暴に揉んだ。柔らかくて弾力があって、最高だった。腰を激しく動かすと、奥さんの手がシーツを握り潰してた。「旦那のいない夜はこうやって楽しませてやるよ」って囁くと、また首を振ってたけど、目は虚ろだった。抵抗する力はもうなさそうだった。
満足して体を離した。奥さんはベッドに座り込んで、膝を揃えて俯いてた。胸も股の毛も丸見えだったが、動かなかった。腕や太ももが赤くなってたのは、さっき抵抗したせいだろう。俺は汗だくで、ポロシャツが背中に張り付いてた。額の汗を拭いて、「もう終わりだ」って呟きながらズボンを履き直した。部屋を出て、階段を急いで下りた。リビングのガキがチラッとこっちを見た気がしたが、気にせず玄関から出て帰った。

